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学生時代からの友人。社会に出て別々の道を歩んでいながら、自分と同じように悩んでいることを知ったのでしょうか。年を経て悩みの種は違っても苦を共有できる友人の存在は嬉しくもあるのかも知れません。 「あの春も」「今もまた」は表現としてはややくどい印象を受けました。また「道は違えど」の改まった調子と「おんなじ」の軽い口調は少し違和感があります。 泳二
進路をともに悩みながらも、別々の道を進んだとしても友情は変わらないというメッセージが伝わってきました。 表現を整理してもう少し踏み込むと、「道は違えど」が響くような気がします。 太田青磁
昔も今も仲の良い友人なのでしょう。 同期かなあ、ライバルでもあり親友でもあるみたいな、そんな関係だと想像しました。青春ですねえ。 塾カレー
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