月の歌会



連歌の花道

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    葉桜に急かされている言葉あり光の中へ駆け出していた

    希和子さん&南瑠夏さん

    去って行く後ろ姿を眩しく見送る。追いかけて想いを届けられたでしょうか。気が付いたら「駆け出していた」のですね。青春だなぁ。
    みちくさ

    急かされるままに、もう駆け出しているというところが好きです。
    まっすぐな感じがします。
    しま・しましま

    「葉桜」葉が増えてきて少し日差しが閉ざされる。そこで何かにはっと気づかされ光の中へ駆け出していった。そんな情景が浮かんできました。いいなあ。
    橋師

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