連歌の花道
文佳さん
川を挟んで、牽牛と織女になってみているふたりでしょうか。ロマンティックな情景の中、どういう心情なのかが気になります。宮嶋いつく
あれ七夕?と思ったら、そっか、季語の上では七夕も八月なんですね。「星月夜」の詠み込み+七夕で、夏の夜空いっぱいの一句。管理人