月の歌会



連歌の花道

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    月影に浮かぶ狐の踊りの輪

    宮嶋いつくさん

    たくさんの狐が踊っている姿が思い描けました。何のために踊るのか・・・下の句が楽しみです。
    知己凛

    おとぎ話の夏の夜、摩訶不思議な出来事に巻き込まれそうです。
    気球

    タヌキじゃないんですね。キツネならではのずる賢そうなイメージのギャップと相俟って面白いです。
    塾カレー

    怪しさと美しさが孕んでいる。これからの物語はどのようになっていくのか、興味がある。
    いちかわあさひ

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