連歌の花道
ちゃむさん&春森糸憂さん
上句の「鉛筆」からどうしてもその狭いまわりだけ詠んでしまう歌も多かった中、すこし視野を広げ「ひざまくら」から恋人の存在まで想像して詠んだことで上手く一首に背景が生み出されていると思います。管理人