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「大三角を手にして」、「ピースをはめよう」ということなのですね。 この場合運命を手にしているのは主体であり、「夏の大三角」という星を手にしているということは、主体=神なのでしょうか。それはさておき、一首として見た時に、「手にした」の後の一文字空けはどうしてもちぐはぐな感じがして馴染めませんでした。発想は面白いと思うのですが…。 塾カレー
一字空けと読点は何かの暗示でしょうか。もったいぶっているような。それがうまく読みとれると神なのか恋なのか、ストーリーがわかってもっとおもしろくなるかなと思います。 気球
検討違いかもしれませんが、ジグゾーパズルのピースのひとつのように思いました。そこを埋めれば世界が完成する、運命が決まる、みたいな。わくわく感がありますね。 きい
ピースはなんであるのかは、詠み手に託される、いや試される。 決意を持って革命を起こそうとするのではないかと、怖さも感じた。
いちかわあさひ
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