|
|
- 詠草をクリックでウインドウを閉じます
-
| | |
作者の意図はどうっだったのかわかりませんが、なんだか怖い!と思いました。無間回廊みたいな。 個人的にはそれが爽やかな上の句の裏切りになっていて、良いなあとも思ったのですが。。
miyafi
朝顔色のバスはいつも夜明けの中を走っていて、日暮れの風景とは無縁なんだなっと読みました。上の句のメルヘンをうまく締めたなっと思いました。 みちくさ
もちろん、日は暮れるのですが、この色のバスに乗っていれば、時が止まった感じになると思います。 いちかわあさひ
空想の中の日の暮れない町、一首の世界観の作り上げ方に夢があって好きです。 藤 かづえ
私も怖い歌に感じました。上の句のファンタジー感が裏切られて、実は…というところにぞぞぞ〜、としました。
もも
|
|