|
|
- 詠草をクリックでウインドウを閉じます
-
| | |
インパクトがあって、いやいやだからなんだよ、名前を知ったところで、と思っておもしろいと感じたのですが、調べてみたら風の又三郎の主人公なんですね。 きつね
風の又三郎のように爽やかな彼なんだろう。存在感がある名前がより引き立っている。 いちかわあさひ
『風の又三郎』を想起させるという意味で「二百十日の風」という言葉を上手に使っているなあ、と思います。 自分が『風の又三郎』を読んだか読んでいないのかすら記憶があやふやですが、作中に描かれているかどうかに関係なく、きっとあの学級の中には三郎に幼い恋心を抱いている子がいたのだろうな、と微笑ましくなりました。 加瀬ナカレ
そっか、風の又三郎なんですね。正直に言うと、そうとは知らないで一読目のインパクトが面白かったです。作者さんの狙いと違う方向でウケてしまった。 管理人
みなさんの評を読んで、なるほどなぁと感心しました。童話の世界と実在していそうな名前の組み合わせがおもしろいです。 もも
|
|