連歌の花道
きつねさん&村田一広さん
あなたの前に姿をみせられるなら、こわばる笑顔でも大丈夫。恥ずかしくて隠れていた頃からは一歩前進。と、エールを贈りたい。風がさわやかな分、ぎこちなさが痛々しいかな…でもそれが青春ですね。気球
二百十日の風がちょっと意地悪だから笑顔もこわばるように思えたのですが、前の方の評で爽やかな風の解釈もなるほど、と思いました。もも