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風がブレザーに「よ、ひさしぶり」と話しかけている様子が浮かんで、ちょっとほほえましく思いました。多分そういうつもりはなかったでしょうが、下の句でそんな印象に持っていきたいなぁ(笑) きつね
そろそろ肌寒くなってきて引っ張り出してひたブレザー。ふわっと纏った時袖口からのぞく指先が想像されます。その指先に触れたい。 みちくさ
「ブレザー」ってところがお洒落で素敵ですね。 僕なら「学ラン」って詠んでしまいます(笑) 古志野光
なんだか自転車通学を想像しました。ひらひらっと風で煽られているブレザーの裾がなんだか手を振るようで、好きな人だったりするとずっと遠くまで見送ってしまいそう。 きい
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