月の歌会



連歌の花道

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    バス停に冬を迎えに行く前に小さな土鍋を買いもとめる

    雀來豆さん&ももさん

    「小さな土鍋」に慎ましさとあたたかさへの憧れがつまっている。ちょっとのさみしさと、いそいそする気持ちの両方が感じられました。さりげなく深く、好きな印象です。
    吉川みほ

    小さな土鍋と言うのが冬を迎える準備として小さな幸せに感じました。ひとり鍋ってなんだか自由な感じだなあと思って。
    きい

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