月の歌会



連歌の花道

  • 詠草をクリックでウインドウを閉じます
  •  

    バス停に冬を迎えに行く前に ひきとめていた「心」を放つ

    雀來豆さん&ロサ・ブラックティーさん

    ひきとめているのは私の心だろうか。
    それともあの人の心だろうか。
    放つのはあきらめることだろうか。
    それとも自由にしてやることだろうか。
    でも冬を迎えに行くのだから、逃げるのではなく前向きに立ち向かっていこうという決心なのだろう。
    みちくさ

    心に浮かんでいる内容はわからないのですが、大きな決断をしたのでしょう。秋は長考が似合いますね。
    もも

Powered by Bokegram
since H25.03.20