月の歌会



連歌の花道

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    ストーブの炎うれしい教室で

    吉川みほさん

    ストーブの炎に対して「うれしい」という形容が新鮮で面白いですね。教室にいるのは小学生くらいの子供たちかな。「うれしい」からみんな笑顔ですね。
    村田一広

    教室のストーブっていうのは、火が入っていなくても、あったかい様な気がして、みんな集まっていましたね。火が入ったらさらに「うれしい」ってわかる様な気がします。
    ロサ・ブラックティー

    小学生のころ、先生がストーブに日を入れて下さるのがとても嬉しかったのを覚えています。そんな思い出がよみがえりました。
    知己凛

    自分が学齢期の頃は、気温が8度ないし10度以下になったらストーブをつけることになっていたのを思い出しました。教室はけっこう冷えるのに。ストーブの周りに集まってくるこどもたちの姿が浮かびます。
    宮嶋いつく

    人間15度になったらストーブ入れたくなるって気象台が言っていましたが、全館暖房になってるから、この頃は風情ないですよね。現代、贅沢かな。
    海山セルフィ

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