連歌の花道
えさいさん
残念ですが、これで完結している俳句のようだと思ってしまいました。みちくさ
季語は「日向ぼこ」で消化されていますが、「ごきぶり」は夏の季語で割れてしまうのが難か。ただ、これは敢えて冬に現れた夏の虫からそのギャップを詠んだものと思います。普通なら歌材に嫌われそうな対象に愛嬌と風情を見つけたのが面白いです。管理人
なるほど〜 さすが読みが深いです。みちくさ
愛嬌でしょうが生理的にムリですぅ海山セルフィ