連歌の花道『新月ノ歌会』

卯月の歌会

新月ノ歌会工事中

変身後のレッドがふんわり優しくて俺も明日からソフランにする ひの夕雅 × 淡海わこ

平成29年度 卯月の歌会『下弦の部』

 上の句に付ける下の句を出詠ください

詠草リスト

[今回の投票式目]
特選(2点)×1票
並選(1点)×4票
次選(0点)×∞票
互選(2点)×1票

冠風の話に頷いている

出詠名 きつね
首席 / 26点 ×6 ×12 ×2 ×1

互選名 もーたろ寿々多実果村田一広幸香衣未(みみ)404notF0816木蓮うた猫きいロサ・ブラックティー藤 かづえあおきぼたんいちかわあさひえんどうけいこ知己凛もも柳原カシスCIPHER宮嶋いつく静ジャックきつね

選評名 いろんなところを通り抜けてきた風が見てきたことを桜の木に話していて、桜はうん、うんと頷いてにこやかに聞いている。
光景を思い浮かべて一番温かく優しい気持ちになったのでこの歌を選びました。
寿々多実果
★0
葉桜の枝の動きと見事にマッチしていて光景が目に浮かぶ。ただ川面である必然性がないところが残念だ。
もーたろ
★0
なるほど、と思いました。
衣未(みみ)
★0
枝がさわさわと風に揺れるさまを頷くとしたところが素敵です。
404notF0816
★0
上評の方のように、伸びた枝が揺れる様子をうなづいている様にとらえた所が、優しくて、可愛らしく感じました。
ロサ・ブラックティー
★0
「頷いている」に葉桜の優しさが感じられます。
藤 かづえ
★0
頷く葉桜の柔らかさがいいなと思いました
いちかわあさひ
★0
上の句とのバランスが一番いいなと思いました。
知己凛
★0

雨宿りする二人を覆う

出詠名 静ジャック
2 / 16 ×3 ×8 ×5 ×1

互選名 村田一広404notF0816小泉夜雨きつねロサ・ブラックティー藤 かづえあおきぼたん蟻男いちかわあさひえんどうけいこ知己凛柳原カシスCIPHER管理人宮嶋いつくみちくさ静ジャック

選評名 葉桜がふたりを覆ってしまうと何が起こるのでしょう。
想像力のかきたてられる歌です。
雨と葉桜、恋人かもしれないふたりというストーリー性を感じられる言葉がふんだんに盛り込まれていてとても好きです。
404notF0816
★0
まさしくこんな感じの情景を見た事がありまして(^^)私の見たのは高校生ぐらいの、カップルの二人でしたが、その時の微笑ましさを思い出しました。
ロサ・ブラックティー
★0
下の句で景色を急に雨に持っていったのがいいとおもいました。景がはっきり浮かびました。
あおきぼたん
★0
天気のよいのかな?と思っていたら、良い意味で裏切ってもらえたなぁと思います。
いちかわあさひ
★0

流されてゆく春により添う

出詠名 もーたろ
3 / 15 ×4 ×5 ×6 ×1

互選名 村田一広幸香404notF0816木蓮小泉夜雨きいきつねえんどうけいこ知己凛もも柳原カシスCIPHER宮嶋いつくみちくさもーたろ

選評名 「流されてゆく春」に痺れました 枝自体は動くことはできなくて、ただ花びらや過ぎゆく季節を見送ることしかできない…それに対して「より添う」という表現をされている所に惹かれます
小泉夜雨
★0
流されていく春とはなんだろうかと少し気になりました。桜の花びらが川に流れているのかなとも思うのですが、葉桜になっても流れているものなのか、ちょっと自信がありませんでした。そのへんでもうちょっと納得のいく読みができればさらに魅力を感じたのかなと思います。
きつね
★0
桜が葉桜になる頃には、春から初夏に移行しているのです。春が過ぎていくのは風にながれるが如く早いもの。移ろう季節によりそうという感覚は素敵だなと思います。
宮嶋いつく
★0

匂ひたつまま緑重ねむ

出詠名 ロサ・ブラックティー
4 / 15 ×4 ×5 ×6 ×1

互選名 寿々多実果幸香木蓮うた猫小泉夜雨きいきつねあおきぼたんえんどうけいこ柳原カシスCIPHERみちくさ静ジャックロサ・ブラックティー

選評名 花弁が残る葉桜からだんだんと葉っぱだけに移行していく様子が「匂ひたつまま」で名残惜しくも緑を重ねていくのが感じられる。
幸香
★0
情景がふあっと浮かんで来ました。
木蓮
★0
次第に葉桜へと変わっていく様が美しく描かれていて素敵だなぁと思いました。
うた猫
★0
「匂ひたつ」、緑を「重ねむ」といった、言葉の選び方が綺麗です。花から葉へ、春から初夏へ移っていく様が繊細に表現されていると思います。薄絹をふわっとかけるような、しっとりかつ柔らかな印象を受けました。
先に書かれた方が言うように、「まま」という事で、春がいく事を寂しく思う情も見えて、深みが増したと思います。

★0

流るる帽子を救うでもない

出詠名 蟻男
5 / 15 ×2 ×9 ×4 ×1

互選名 寿々多実果村田一広きいロサ・ブラックティー藤 かづえあおきぼたんもも柳原カシスCIPHER管理人宮嶋いつくみちくさ静ジャック蟻男

選評名 せっかく枝を伸ばしているのに葉桜は、帽子を救うこともしなかった、ということなのでしょう。「でもない」という表現に枝の様子を冷静に見ている観察者の視線が表れていて面白いな、と思いました。
藤 かづえ
★0
誰か(主体?)が落とした帽子が川を流されていく。葉桜は川面に枝を伸ばしながらも帽子を助けることはない。困っている人がいても見て見ぬふりをする、そんな世間を非難しているかのようにも読めます。社会詠なのかもしれませんね。奥の深さを感じる歌です。
静ジャック
★0
「桜/川」と来た上句からいわゆる花鳥風月なほうへ寄せたくなる(今回他作もそういうもの多かった)ところへ「流るる帽子」が。と言っても特に珍しいものではなく、普通は綺麗とも思わないですよね。そこに伸びる枝に擬人性を見た作者のセンス。だけど木は木だから「救うでもない」。ハッピーエンドも教訓もない。ただ少しのユーモアと黄昏れだけ残る。線と線が交わる一時、何気ない風景の中に何かを感じる。こういうことが詩情なのかなと思います。好きな歌でした。
管理人
★0

 逆さに映る月と語らう

出詠名 幸香
6 / 13 ×1 ×9 ×7 ×1

互選名 もーたろ寿々多実果村田一広404notF0816木蓮うた猫小泉夜雨きいきつねロサ・ブラックティーあおきぼたん蟻男えんどうけいこももCIPHER静ジャック幸香

選評名 逆さに映るとすることで川面に反射した月であることがわかる。風になびく葉桜の枝が語らっているように見える。
もーたろ
★0
一字空けがもったいなかったと思います。景はきれいで好きです。何を話しているのでしょうね。
きつね
★0
もしかして一字空いているのは、月と語らっているのは詠み手なのかも。
ロサ・ブラックティー
★0
葉桜にはどちらかというと太陽が照っている昼間のイメージをもっていたのですが、月と取り合わせたところが新鮮で、さらに月そのものではなく水面に映っている月と語り合っているという情景が美しくて詩的で、たいへん魅力的に感じました。
えんどうけいこ
★0

朧の月を静かに抱く

出詠名 寿々多実果
7 / 11 ×1 ×7 ×4 ×1

互選名 もーたろ村田一広404notF0816小泉夜雨きいロサ・ブラックティー藤 かづええんどうけいこ柳原カシスCIPHER静ジャック寿々多実果

選評名 大変ドラマチックで美しい光景だが、私には枝が抱くというイメージが湧かなかった。
もーたろ
★0
川面に映っているのでどんな月も朧に見えているのかもしれません。葉桜に少し隠れている様子を「抱く」と詠まれたのだろうと思いました。川べりにひとり佇んで月を抱きしめているのは実は詠み手さんの心なのかも。美しいお歌で好きです。
きい
★0
「抱く」という表現のせいか、葉桜と朧の月の情景がどこか官能的に感じられます。朧月は春の季語ですし、葉桜が逝く春を惜しんでいるようにも見えてきます。
えんどうけいこ
★0

やわらかな陽を溶かして揺れる

出詠名 小泉夜雨
8 / 10 ×0 ×8 ×6 ×1

互選名 寿々多実果幸香衣未(みみ)木蓮ロサ・ブラックティーいちかわあさひえんどうけいこ知己凛柳原カシスCIPHER宮嶋いつく静ジャック小泉夜雨

選評名 煌めいてあったかいイメージが素敵です。
衣未(みみ)
★0
桜の葉は薄いので、陽に透けて葉脈が見えたりするのが、障子の和紙を通す光のように感じるのですが。そんな柔らかいあたたかさを想像できる様な語感が、とても共感できました。
ロサ・ブラックティー
★0
太陽川面をつなぐ枝のしなやかさが伝わって来ていいなと思いました。
いちかわあさひ
★0

素顔のきみをかくまっている

出詠名 えんどうけいこ
9 / 9 ×1 ×5 ×6 ×1

互選名 寿々多実果村田一広404notF0816きいロサ・ブラックティー蟻男いちかわあさひももCIPHER管理人静ジャックえんどうけいこ

選評名 かくまわれているきみはきっと素顔のままでもきれいな人なのだろうなと思いました。
寿々多実果
★0
素の自分をなかなか出せない“きみ”を
本当に護っているのは主体なんだろうなと、
青春めいたイメージを受けました。
蟻男
★0
かくまわれているきみの、立場とかが意外と素直でかわいいのではないかと考えさせられました。
いちかわあさひ
★0
「素顔のきみ」で直接の言及を避けながら、何か訳ありな様子を窺わせる。情報を書きすぎないで、うまく余白に引き込むストーリーを読ませていると思いました。
管理人
★0

空を目ざせと真鯉に話す

出詠名 宮嶋いつく
10 / 9 ×1 ×5 ×5 ×1

互選名 もーたろ寿々多実果村田一広ロサ・ブラックティーあおきぼたんいちかわあさひCIPHER管理人静ジャック宮嶋いつく

選評名 枝の揺れる様子があたかも話しているように見えるという発想が面白いと思う。滝を登って龍となるという真鯉が相手というのもいい。
もーたろ
★0
真鯉に話しかけるように優しい枝の伸び方が景として浮かんできた。
いちかわあさひ
★0
葉桜自身も伸びやかに生きながら、真鯉に空を目指せと話しかけているのがほほえましく、また爽やかな五月の情景としていいなと思いました。真鯉は鯉のぼりでしょうか。子どもの成長を祈るようにもとれて季節感もあり素敵です。

★0

花びらたちに告ぐさようなら

出詠名 常盤このは
11 / 8 ×1 ×6 ×5 ×0

互選名 もーたろ衣未(みみ)404notF0816うた猫小泉夜雨きいロサ・ブラックティー藤 かづえ蟻男えんどうけいこ知己凛CIPHER

選評名 春から初夏への様子が目に浮かびます。美しいですね。
404notF0816
★0
川面にはピンクの花びらが浮かんでいるのですね。「さようなら」が季節の移り変わりを告げていて切なさだけでなく希望を感じました。
藤 かづえ
★0

碧いひかりと風を見送る

出詠名 藤 かづえ
12 / 8 ×1 ×4 ×8 ×1

互選名 もーたろ寿々多実果衣未(みみ)404notF0816小泉夜雨きいロサ・ブラックティーあおきぼたんえんどうけいこ柳原カシスCIPHER静ジャック藤 かづえ

選評名 5月の空を映した碧いひかりと風なのですね。明るく爽やかな景色を想像しました。
衣未(みみ)
★0
緑がかった青「碧」を使われた所に、五月という季節の中に、さらなる深みを感じました。
ロサ・ブラックティー
★0

探しているのはひとひらの空

出詠名 木蓮
13 / 7 ×1 ×3 ×8 ×1

互選名 村田一広衣未(みみ)404notF0816きつねロサ・ブラックティー藤 かづえあおきぼたんもも柳原カシスCIPHER静ジャック木蓮

選評名 自分だけの空を見つけられたらいいなあと。
衣未(みみ)
★0
川面に映るたった「ひとひらの空」を捜している。「ひとひらの空」が何とも言えずいいですね。
静ジャック
★0

これ以上何を望むかと聞く

出詠名 きい
14 / 7 ×0 ×5 ×5 ×1

互選名 寿々多実果村田一広ロサ・ブラックティー藤 かづえ蟻男えんどうけいこCIPHER管理人宮嶋いつくきい

選評名 美しさ以外のものを求められているのでしょうか。切ない感じがします。
うた猫
★0

春から夏へバトンをつなぐ

出詠名 あおきぼたん
15 / 6 ×0 ×4 ×5 ×1

互選名 もーたろ木蓮きいロサ・ブラックティー藤 かづえCIPHER宮嶋いつく静ジャックあおきぼたん

選評名 確かに葉桜の頃から陽射しがぐっと強くなり季節の変わり目を意識しますね。枝が手を伸ばして「バトンをつなぐ」という表現が面白いなあと思いました。走者が通り抜けるような風を感じて爽やかですね。
きい
★0

カルガモの子を優しくなでる

出詠名 知己凛
16 / 6 ×0 ×4 ×3 ×1

互選名 もーたろ寿々多実果ロサ・ブラックティーCIPHERみちくさ静ジャック知己凛

選評名 カルガモのひなって可愛い!葉桜が思わず撫でたくなる気持ち理解できます。
静ジャック
★0

「はやく席替えやらないかなぁ」

出詠名
17 / 4 ×1 ×0 ×4 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー藤 かづえCIPHER管理人静ジャック

選評名 新学期が始まって、気に入った子、もしくは仲の良い子の隣に今度こそ、と言うのでしょうか。ワクワクした期待感がすごく感じられまして、ほほえましく思いました。
ロサ・ブラックティー
★0
もしかしたら、「もう葉桜になっちゃったじゃないかぁ」という急いた気持ちも隠れているのかも知れませんし。
ロサ・ブラックティー
★0
葉桜が言っているように読めるのですが、子どもが葉桜に話しかけているのでしょうか。かわいらしい台詞で季節感もあっていいのですが、少し歌意がとりにくかったです。
えんどうけいこ
★0

 ごきげんようと皆に微笑む

出詠名 衣未(みみ)
18 / 4 ×0 ×2 ×4 ×1

互選名 村田一広きいロサ・ブラックティーあおきぼたんえんどうけいこCIPHER衣未(みみ)

選評名 「ごきげんよう」という丁寧な挨拶が良いですね。潔く散って流れてゆく花びらたちに別れの挨拶をしているかもしれないし、川の中に増えた魚たちへ出会いの挨拶かも知れません。葉桜が穏やかに豊かに微笑んでいる様子がいいなあと思いました。
きい
★0

思っているのは来年の事

出詠名 柳原カシス
19 / 4 ×0 ×2 ×2 ×1

互選名 もーたろきつねロサ・ブラックティーCIPHER柳原カシス

選評名 この発想を違った表現をすることでまた違った表情を見せてくれるように思う。
もーたろ
★0
もうまた花を咲かせることを考えているのでしょうか。その心意気好きです。一つ目の評にもあるようにもうちょっと違った表現ができたらもっと面白くなると思いました。
きつね
★0

想う去年の恋のことなど

出詠名 404notF0816
20 / 3 ×0 ×1 ×6 ×1

互選名 もーたろ村田一広うた猫ロサ・ブラックティーえんどうけいこCIPHER静ジャック404notF0816

選評名 葉桜が季節の移り変わりや月日の流れをひしひしと感じているように思いました。あっという間に花びらが散ってしまった今、川の流れを見ながら一年のはやさを思っているのかもしれませんね。
きい
★0

光をちらちらこちらに渡す

出詠名
21 / 3 ×0 ×1 ×5 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー藤 かづええんどうけいこCIPHER宮嶋いつく静ジャック

選評名 初夏のよく晴れた日、川面は日光を反射して眩しいくらい光りますね。その光を葉桜の枝が「こちらに渡す」と捉えるのは楽しい発想だな、と思います。
藤 かづえ
★0
リズム感のある下句なので惹かれました。
宮嶋いつく
★0

春の思い出忘れておらぬ

出詠名 いちかわあさひ
22 / 3 ×0 ×1 ×3 ×1

互選名 村田一広えんどうけいこCIPHER静ジャックいちかわあさひ

選評名 花が咲き始めた頃から満開の頃までのこと、葉桜にとっては「春の思い出」になってしまっているのでしょう。そしてそこにはおそらく詠み手の心情が投影されているのでしょうね。
静ジャック
★0

散りゆく花びら涙に変えて

出詠名 うた猫
23 / 3 ×0 ×1 ×2 ×1

互選名 404notF0816ロサ・ブラックティーCIPHERうた猫

選評名 葉桜には「散りゆく花びら」がないような気がして、あれ?となりました。全く散らないわけでなないでしょうけど、やっぱりちょっと引っかかります。
きつね
★0
詠みが力みすぎかなあと。「散」「花」「涙」の並びはどうしても演歌っぽくも。演歌が悪いわけではないですが、十四音の中にこれだけ情感的な語が入ると(しかも上句には桜と川まで)歌の味が濃ゆくなる感が。小さなお皿の上で綺麗な言葉の足し算になりがちですが、そこで引き算や掛け算ができたときに短詩や付句の妙はあるはずです。偉そうに書きすぎたので殴ってください。
管理人
★0

朋の向こうに太陽を見る

出詠名 坊斎
24 / 1 ×0 ×1 ×5 ×0

互選名 幸香小泉夜雨ロサ・ブラックティーえんどうけいこCIPHER静ジャック

選評名 葉桜の「朋」だからやっぱり桜なのでしょう。この「朋」は自分よりもりっぱな花をつけ輝いていた。だから今も眩しく見える。そんな風に読んでみました。全然違うかも。
静ジャック
★0


Tポイントカード月POINTについて sing-for.month.jp/classic/tpoint.html
三ヶ月Data卯月の歌会下弦の部H29.04.20 up
順位筆名首席投句選句特選偏差EX合計

EX内訳

最優+3きつね

最黄+2きつね

最緑+2藤 かづえ木蓮

上下+1小泉夜雨きいえんどうけいこ衣未(みみ)もーたろきつね宮嶋いつくいちかわあさひ404notF0816藤 かづえロサ・ブラックティー坊斎知己凛静ジャック蟻男管理人村田一広みちくさ柳原カシス

初回+1幸香寿々多実果あおきぼたんうた猫

欠票-1常盤このは坊斎

欠評-1常盤このは柳原カシス坊斎

六連+3静ジャック宮嶋いつく藤 かづえ404notF0816いちかわあさひ

のの+1蟻男

月開催後記


きつねさんが通算トップ6回目の下弦首席でした

通算50回出席: 藤 かづえ

通算40回出席: ロサ・ブラックティー

通算20回出席: 蟻男

連続40回出席: ロサ・ブラックティー

連続30回出席: 宮嶋いつく


ありがとうございました 花

卯月の歌会下弦の部