連歌の花道『新月ノ歌会』

葉月の歌会

新月ノ歌会工事中

変身後のレッドがふんわり優しくて俺も明日からソフランにする ひの夕雅 × 淡海わこ

平成29年度 葉月の歌会『下弦の部』

 上の句に付ける下の句を出詠ください

詠草リスト

[今回の投票式目]
特選(2点)×1票
並選(1点)×3票
次選(0点)×∞票
互選(2点)×1票

淋しいものはみな透けている

出詠名 天田銀河
欠席 / 21点 ×6 ×9 ×1 ×0

互選名 ロサ・ブラックティーえんどうけいこ知己凛みちくさ藤 かづえ小泉夜雨きい衣未(みみ)うた猫静ジャック諏訪灯宮嶋いつく彩華404notF0816えさい

選評名 いちにちの終わりのもの悲しさ(本当はまだ終わっていないのですが)、これが一番自分の気持ちに近かったので選びました。今は家に帰ってもやる事がたくさんありますけど、学生時代は学校が終わると、その日の活動は終わったような気になって、もの寂しかったものです(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
追。ガラスに映るものがみな淋しく見えるのではないかと思いました。映っている自分も含めて。
ロサ・ブラックティー
★0
前の評の方とまったく逆の解釈になるのですが、淋しいものは透けて見えない=うれしいことがいっぱいと読みました。
月明かりに照らされて少し前向きになった主体が見えてきそうです。
知己凛
★0
ああ、なるほど。そういう解釈もいいですね(^^)自分はきっと、日中の自分に、未練があったのでしょう(^-^;)
ロサ・ブラックティー
★0
くっきりと明るい満月に比べて、窓に透けたように映る乗客はみな存在感が薄く淋しそうです。そう感じるのは主体が今帰り道にさびしい気持ちを抱えているんだろうなと共感しました。
きい
★0
満月と、黙々と走るバス。月の美しさはわいわい見るものと言うより静かに、そして美しさと静けさを伴った、寂しさを味わうものに思います。バスの窓から見える月の孤高か、夜のバスの(たぶん客席はまばら)走る光景か、客になっているだろう主体の心情か、透明感のある秋の風情と、この季節に感じる物寂しさに惹かれます。
宮嶋いつく
★0
満月を窓ガラス越しに透かして見ているように淋しいものが透けている、意図的に見ないようにしているようで、何か悲しいことがあった日なのかと想像させます。
彩華
★0

冠全開にして海風を聴く

出詠名 知己凛
首席 / 18点 ×5 ×6 ×1 ×1

互選名 村田一広甘酢あんかけきい衣未(みみ)静ジャック木蓮田中翠香彩華404notF0816えさい知己凛

選評名 見上げれば満月、更に窓を全開にすることで海の音や風の匂いを感じます。五感に響く厚みのある歌になりましたね。内にこもる歌が多かったのですが、こちらは外に目を向ける気持ちの良さを感じました。
きい
★0
情景が浮かんできます。満月が海を照らし、波を引き寄せ、冷たい海風が窓から吹き込んでくる。主人公が置かれた空間の涼やかさがいいですね。窓全開にするという主人公の行動に、心の冴えを感じます。素敵な秋の海。海風が聴こえてきそうです。
甘酢あんかけ
★0
車の窓を開けると独特な開放感がありますね。吹き込んでくる風の圧とごぉーという音、海風が爽やかです。海辺を走るバスと夜空に浮かんだ月の素敵な情景が浮かんでくるようです。

★0
追記 特選と大変迷いました。
甘酢あんかけ
★0
「満月」「全開」この二語がとても効果的だと思います。爽快な歌。
静ジャック
★0
海風を聴くという表現がいいなと思いました。海沿いをバスが走っているのでしょうか。下句により上句の「満月と並んで」という描写が際立ってくるようで一首として綺麗にまとまっていると思いました。
木蓮
★0
何故か自分は山間の風景を思い浮かべたので、全く違う情景に惹かれました。夜なので海は見えない、だから風を聴くというのも理にかなっています。爽快感抜群です。
彩華
★0
終わってからですが。知己凛さんおめでとうございます(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
緑入れたのですが、やっぱり届いていないのですよ。なぜでしょう?スコアボードが動かなかったので、もしやと思ったのですが。
ロサ・ブラックティー
★0
次選はいくついれても大丈夫なのですよね?どうなのでしょうか?
ロサ・ブラックティー
★0

 なにも訊かないのね やさしいね 

出詠名 宮嶋いつく
3 / 10 ×2 ×4 ×4 ×1

互選名 きつねロサ・ブラックティー村田一広えんどうけいこ甘酢あんかけもーたろきいうた猫木蓮宮嶋いつく

選評名 何もきかないで居てくれるのは、いっしょに帰る誰かでしょうか。それともバスの窓から見えるお月様でしょうか。ほのかな温かさを感じまして、そこがとても好きです。
ロサ・ブラックティー
★0
主体に何かあったのを一緒にいるどなたかは勘づいているのに何も言わないという状況ではないかと読みました。二人のあたたかくやさしい関係性と、窓から見える満月の情景がマッチしていて、素敵な歌だと思います。
えんどうけいこ
★0
バスの後ろのほうの二人がけの席に座り、二人で満月の光を静かに見上げている、やわらかな空気感が魅力的です。
甘酢あんかけ
★0

 地上の星のひとつとなって

出詠名 うた猫
4 / 9 ×2 ×3 ×6 ×1

互選名 ロサ・ブラックティーえんどうけいこみちくさ藤 かづえ小泉夜雨静ジャック諏訪灯彩華404notF0816えさいうた猫

選評名 感傷的な句の多い中で、前向きで目を引きました。誇らしげにみえるのは、達成感の表われでしょうか(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
追。上の評を書いてしまったのは、中島みゆきさんの「地上の星」を連想したからですが、もしや「星と花」の詩のほうですか?
ロサ・ブラックティー
★0
空の月と地上の星の対比が面白いと思いました。
諏訪灯
★0
夜の地球(地球の、日光が当たっていない面)を宇宙から見ると、真っ暗な中で家の照明などの明かりが多く浮かび上がり、地上の星のようにも見えます。
その地上の星の一つとして、夜道を走るために明かりをつけたバスもあるのですね。
上句の主人公視点から、下句で満月の視点に切り替わる歌になっているのが面白いです。

★0
「たくさんの灯が美しいのは、あのどれかひとつに君がいるから~」・・キレイですねぇ~(^^)
ロサ・ブラックティー
★0

 ひかりの道をするするとゆく

出詠名 小泉夜雨
5 / 8 ×2 ×2 ×8 ×1

互選名 きつねロサ・ブラックティー村田一広知己凛甘酢あんかけ衣未(みみ)静ジャック諏訪灯宮嶋いつく彩華404notF0816小泉夜雨

選評名 銀河鉄道っぽい感じも受けますが、夜の街灯に照らされた道と読みたい。深夜を走る高速バスなのでしょうか。「ひかりの道」というのがいいなと思いました。
知己凛
★0
明るい満月に照らされた道を、なめらかに進んでゆくバス、とよみました。静かな涼しい夜を想いました。
甘酢あんかけ
★0

また相談をしていいですか

出詠名
6 / 8 ×2 ×2 ×5 ×1

互選名 きつねロサ・ブラックティーえんどうけいこ藤 かづえ小泉夜雨衣未(みみ)静ジャック404notF0816

選評名 お月さまに秘密の相談をしたのかなと読みました。ぽつりと呟かれたような下の句が窓の外にぽかりと浮かんだ満月にあっているなと思いました。どこか寂しい雰囲気も魅力的です。

★0
満月と親友なんだなって思いました。最初に内緒話や相談をするのはお月様というのがいいです。
衣未(みみ)
★0
何を相談するのでしょうか。きっと誰にも話せないようなことを月の光に打ち明けるのでしょう。どこまでも追いかけてくる月光が優しく感じられたことと思います。
藤 かづえ
★0

夕餉はきっとコロッケだろう

出詠名 彩華
7 / 8 ×1 ×4 ×4 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広知己凛甘酢あんかけきいうた猫宮嶋いつく彩華

選評名 満月をみて、まるまるとしたコロッケを思い出したのでしょうか。おいしいコロッケが目に浮かびます。
知己凛
★0
あたたかさを感じました。日々の生活を、ギスギスしたものではなく、牧歌的なものとして捉えているような、豊かさを感じました。心次第で、満月は、様々なものを髣髴とさせるのだろうと思いました。
甘酢あんかけ
★0
とてもぬくもりのある優しい歌だなぁと感じました。満月をみて、ホカホカのコロッケを連想したんでしょうか。幸せな家庭が目に浮かんでくるようです。
うた猫
★0

降車ボタンを押さずにいたい

出詠名 諏訪灯
8 / 8 ×1 ×4 ×3 ×1

互選名 ロサ・ブラックティーえんどうけいこみちくさ藤 かづえきい静ジャック木蓮404notF0816諏訪灯

選評名 家に帰りたくない気持ちがあるのでしょうか、それでも、暗さは感じないので、たんに、バスに揺られている心地よさを味わっているのですね(^^)ゆったりした雰囲気が気持ちいいです。
ロサ・ブラックティー
★0
満月と別れるのが寂しいのかもしれません。バスならではの歌ですね。
静ジャック
★0

君のひらがな真似て落書き

出詠名 藤 かづえ
9 / 7 ×1 ×3 ×2 ×1

互選名 きつねロサ・ブラックティー村田一広知己凛もーたろ404notF0816藤 かづえ

選評名 ベタですが「すき」とか書いたりしてるのでしょうか。可愛いですね。
知己凛
★0
満月の美しさに君を想う。君のことを思い出し、君の字を真似てひらがなで落書きをする。そこに書かれたのはきっと君の名前だろう。勝手な想像だが、一人揺られて帰るバスの中での君への気持ちがうまく表されていると思う。
もーたろ
★0

よかった今日も笑っていられた

出詠名 木蓮
10 / 7 ×0 ×5 ×6 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広えんどうけいこみちくさ藤 かづえもーたろきい衣未(みみ)諏訪灯宮嶋いつく木蓮

選評名 バスの窓に映っているのは安堵の顔なのでしょうか、もしかしたら笑顔を解いた素顔の自分?そう考えると少し切ない感じもして、しみじみとした情感が見えました。
ロサ・ブラックティー
★0
帰りのバスで並ぶ満月に明るく語りかける主体がきらきらして見えました。
きい
★0

外を流れる繁華の微熱

出詠名 ロサ・ブラックティー
11 / 6 ×0 ×4 ×4 ×1

互選名 えんどうけいこ小泉夜雨きい衣未(みみ)静ジャック諏訪灯404notF0816ロサ・ブラックティー

選評名 動かないものと流れてゆくもの。自然物と人工物。静けさと騒がしさ。ひんやりしたものと微熱。いろいろ想像できて重なった対比が面白いなと思いました。
きい
★0
8月25日、投票が終わってからまた来て、性懲りもなく追加の評とか書きながら下まで行くと・・・さっきまでなかった「(多分)全句評いただきました」の文字が!!!あと7人、評書いないです~(@@)、これって自動的に書かれるんですか?
ロサ・ブラックティー
★0

追いつ抜かれつ甘い鼻うた

出詠名 衣未(みみ)
12 / 6 ×0 ×4 ×3 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー甘酢あんかけ小泉夜雨諏訪灯宮嶋いつく404notF0816えさい衣未(みみ)

選評名 追いつ追われつや抜きつ抜かれつなら聞いたことがあるのですが、これだと自分は抜かないんですよね。抜きたくない何か意味があるのでしょうか。
そして「甘い」鼻うたとは。
なぞが多い印象です。
知己凛
★0
追ってくるぞ、抜かれそうだ、と、月を眺めながら、穏やかで楽しい気分で乗車している様子が浮かんできました。ちょっととろけるような音色の鼻うたが聴こえてきます。鼻うたを、ここに持ってこられるのが、すごいと思いました。
甘酢あんかけ
★0
よくよく鑑賞しましたら、追われても、抜かれても、鼻歌まじりで平然としている作者のマイペースで、どこか嬉し気な気分が見えるような気がしました。
ロサ・ブラックティー
★0

 抱えたかばんの重さほどよし

出詠名
12 / 6 ×0 ×4 ×3 ×1

互選名 きつねロサ・ブラックティー甘酢あんかけきい衣未(みみ)諏訪灯木蓮

選評名 抱えたカバンの重さがいい感じに思えるのは、何か楽しみにしているものが入っているのでしょうか。
ロサ・ブラックティー
★0
ずしっとした重みの描写が、歌に安定感を持たせている気がします。かばんは、軽すぎると不安になることに気づきました。前を向いた、あたたかい雰囲気の歌ですね。
甘酢あんかけ
★0
かばんの重さ、がいいなと思いました。軽いとふわふわ月のように浮かんでしまう。重いと沈み込むような息苦しさ。ほどよい重しになるかばんを持って自分は自由に生きているんだと胸を張る感じが良いです。
きい
★0
かばんの重さに目が行ったところがいいなと思いました。楽しかった旅行の帰りなどを想像しました。
きつね
★0

つかの間君の夢を見ていた

出詠名 きつね
13 / 5 ×1 ×1 ×8 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広えんどうけいこ甘酢あんかけもーたろ衣未(みみ)木蓮田中翠香404notF0816きつね

選評名 バスの窓には自分の顔と満月が見えているだろう。満月の美しさに「君」が隣にいることをつい想像してしまう。そんな束の間の心の動きが読み取れる。ちょっと悲しげないい一首になっていると思う。
もーたろ
★0
幻想的な月の光のせいで、夢かうつつか曖昧になる君への想い、を読み取りました。ちょっとまどろんで、夢に君が出てきたのかも、とも読めて、素敵だなと思いました。
甘酢あんかけ
★0

叢雲が来るバスよ急いで

出詠名 甘酢あんかけ
14 / 5 ×0 ×3 ×4 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広衣未(みみ)うた猫木蓮田中翠香宮嶋いつく甘酢あんかけ

選評名 叢雲を知らなくて調べました。羊雲とも言うらしいです。この雲は積乱雲とは違って、急な雨が来るのでもないし、急ぐ理由が見当たらなかったのですが、大日本帝国海軍の駆逐艦の名前にもあったらしいので、こちらで読むと途端に物騒な感じになりますし、切羽詰った感じになります。
どちらかというと後者の読みだと、上の句とのバランスが取りづらいかもしれないです。
知己凛
★0
「月に叢雲」。月をかくそうとする雲だと思うのですが(^^)叢雲に追いつかれないように急いで~って言ってるきがします。
ロサ・ブラックティー
★0
評を書いた後もいろいろ考えていたりするんですが(^^;)3日ほどして、もしかしたらお月見の会あたりに向かっていて、着いた頃月が隠れてしまったら大変とあわてているのかも・・とか考えたりしました(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
豊かな想像力に、刺激を受けました!単純に、きれいな月が見えなくなってしまうのが残念な気持ちをうたいましたが、お月見など、月が出てくれないと困る状況が、この名月美しい季節には十分ありえますね!ありがとうございます、うれしいです。
甘酢あんかけ
★0

秘密をひとつあの窓に言う

出詠名 田中翠香
15 / 5 ×0 ×3 ×1 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広衣未(みみ)木蓮田中翠香

選評名 ハッ、もしかしたら作者はバスの外にいて、聞こえないと思いながら、バスの窓に向かって、言葉を投げているのかも。
ロサ・ブラックティー
★0

 泣きそうな顔は見ないでおこう

出詠名 きい
16 / 4 ×0 ×2 ×4 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広もーたろ静ジャック田中翠香404notF0816きい

選評名 隣に座る(おそらく大切な)方の泣きそうな顔を見られたくない気持ちを察して窓の外の月を見ているのでしょう。主体の優しさ、気遣いかと思います。

★0

 今日も手紙は渡せなかった

出詠名 えんどうけいこ
16 / 4 ×0 ×2 ×4 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広藤 かづえもーたろ衣未(みみ)404notF0816えんどうけいこ

選評名 気づくと、内省的な句ばかり選んでしまったようです(^^;)それはもう秋の夜のセンチメンタリズムなのでしょう。
ロサ・ブラックティー
★0
どんな内容の手紙なのでしょうか、想像がふくらむ一首だと思います
「今日も」ということは、何度か渡そうとしたものの…という、余程思いのこもったものなのでしょう
秋の夜、ひとり物思いにふけっている主体のことを思うと、胸がきゅんとなります
小泉夜雨
★0
今日も渡せない手紙、いったい何日くらい持っているのでしょう。満月の光が射すバスの窓はその切ない気持ちをくっきり浮かび上がらせているように感じました。
藤 かづえ
★0
今日も渡せない手紙、いったい何日くらい持っているのでしょう。満月の光が射すバスの窓はその切ない気持ちをくっきり浮かび上がらせているように感じました。
藤 かづえ
★0

シャイなわたしに微笑んでみる

出詠名 もーたろ
17 / 4 ×0 ×2 ×3 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー藤 かづえきい衣未(みみ)静ジャックもーたろ

選評名 引っ込み思案で笑顔を作るのが下手なのでしょうか。誰も見ていないだろうバスの中で、窓に映った自分ににっこり笑いかけてみているというシチュエーションは、なんとも微笑ましい情景だと思いました。
ロサ・ブラックティー
★0
窓に顔が映っているのですね。つい微笑みかけたくなる気持ち、わかります。普段はシャイで笑うことさえ遠慮しているけど、窓に微笑んでいる様子が可愛らしいです。
藤 かづえ
★0

 君の横顔かすんで映る

出詠名 静ジャック
17 / 4 ×0 ×2 ×3 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広もーたろきい田中翠香静ジャック

選評名 隣に君がいるというシチュエーション。満月を見て何かを思って感傷的になったのでしょうか。窓に映る君の横顔がかすむというのは目に涙がたまっているからなのか、ただのガラスの状態なのかはわかりませんが、君との間に何かがあったのでは?と想像してしまいます。
もーたろ
★0

ダイアナさんやアルテミスさん

出詠名 えさい
18 / 2 ×0 ×0 ×3 ×1

互選名 ロサ・ブラックティーえんどうけいこ宮嶋いつくえさい

選評名 どちらも月の女神様のところが、ちょっと面白いと思いました。
ロサ・ブラックティー
★0


Tポイントカード月POINTについて sing-for.month.jp/classic/tpoint.html
三ヶ月Data葉月の歌会下弦の部H29.08.20 up
順位筆名首席投句選句特選偏差EX合計

EX内訳

最優+3知己凛

最黄+2天田銀河

最緑+2小泉夜雨きつね

上下+1諏訪灯えんどうけいこ静ジャック天田銀河きつね宮嶋いつく藤 かづえもーたろ衣未(みみ)きい小泉夜雨田中翠香ロサ・ブラックティー知己凛村田一広みちくさ

初回+1甘酢あんかけ

欠票-1天田銀河

欠評-1天田銀河田中翠香えさい

六連+3天田銀河ロサ・ブラックティーきつね

のの+1全員(管理人欠席のため)

月開催後記


知己凛さんが初の下弦首席でした

天田銀河さんは選句欠席で残念賞でした... (ノ_・。)

ロサ・ブラックティーさんから(多分)全句評をいただきました

通算60回出席: 404notF0816

通算50回出席: 静ジャック みちくさ

通算10回出席: もーたろ

連続50回出席: 静ジャック

連続10回出席: もーたろ


ありがとうございました 花

葉月の歌会下弦の部