連歌の花道『新月ノ歌会』

霜月の歌会

新月ノ歌会工事中

変身後のレッドがふんわり優しくて俺も明日からソフランにする ひの夕雅 × 淡海わこ

平成29年度 霜月の歌会『上弦の部』

今月は12月の季語を詠んだ上の句を提出ください


 季語リストに未掲載でも12月に関連する語であれば構いません

詠草リスト

[今回の投票式目]
特選(2点)×1票
並選(1点)×4票
次選(0点)×∞票
互選(2点)×1票

冠冬空の星の数ほど僕たちは

出詠名 天田銀河
首席 / 19点 ×6 ×5 ×5 ×1

互選名 キール諏訪灯寿々多実果甘酢あんかけ蟻男知己凛えんどうけいこなぎさらさ404notF0816田中翠香ロサ・ブラックティー小泉夜雨静ジャック宮嶋いつくCIPHER天田銀河

選評名 冬の空気はとても澄んでいて、星の数は他の季節よりも多く感じます。
幻想的な雰囲気の上の句に下の句をどのようにもってくるか、とても楽しみです。
知己凛
★0
冬の澄んだ空気を感じます。星空の下の二人がどうなるのか下の句が楽しみになりました。
寿々多実果
★0

湯豆腐を崩さぬように掬ったら

出詠名 寿々多実果
2 / 16 ×2 ×10 ×4 ×1

互選名 椋鳥諏訪灯甘酢あんかけ蟻男もーたろ常盤このは知己凛木蓮なぎさらさ404notF0816鶴田よめ衣未(みみ)ロサ・ブラックティーあおきぼたん静ジャックCIPHER寿々多実果

選評名 気負いのない自然な言葉でこの季節の温もりを感じさせてくれていいなと思いました。
常盤このは
★0
既視感と言いますか、思わず情景が見えました。湯豆腐好きだからかもしれません(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0
「-- 土鍋の底に透ける ぬくもり」なぜか豆腐よりお湯の方に目がいっちゃいました(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
ロサ・ブラックティーさん、下の句ありがとうございます。あたたかい一首になりましたね(^^)
寿々多実果
★0

百七つ鳴って途絶えた除夜の鐘

出詠名 CIPHER
3 / 15 ×4 ×5 ×5 ×1

互選名 キール諏訪灯甘酢あんかけもーたろえんどうけいこ天田銀河きい木蓮なぎさらさ鶴田よめロサ・ブラックティー小泉夜雨静ジャック宮嶋いつくCIPHER

選評名 どうなってしまうのでしょう!
甘酢あんかけ
★0
サスペンスなのかもしれない。それとも人間の煩悩が一つ減ったのか・・・想像するだけで楽しい上の句です。
もーたろ
★0
これは…気になりますね。早く早く下の句を詠まないともう新年です!
きい
★0
除夜の鐘は、大晦日に百七回鳴らし、年が明けてから最後の一回を鳴らすと聞いたことがあります。肝心な理由は忘れてしまったのですが。
百七回目の音が消え、最後の鐘が鳴る新年を待つ。束の間の静寂が訪れた夜に、その時を今か今かとどきどきしている心境でしょうか。そんな一瞬を切り取っているように読み取れました。

★0
余韻がキレイだと思いました。このまま俳句でも素敵ですね(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
何があったのかとても気になりますね。下の句を拝見するのが楽しみです。
木蓮
★0
「-- 煩悩ひとつ お名残り惜しや」最後の一つが愛しくて手放せないとか(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0

着ぶくれて空の小さい並木道

出詠名 もーたろ
4 / 15 ×3 ×7 ×5 ×1

互選名 椋鳥村田一広蟻男常盤このは知己凛天田銀河きい404notF0816きつね衣未(みみ)ロサ・ブラックティー藤 かづえあおきぼたん静ジャックCIPHERもーたろ

選評名 防寒の帽子やダウンやストールやらで視界が狭くなっているのでしょうか。そんな恰好で並木道を歩いている人を想像するとユーモラスです。下の句でさらなる展開を見てみたいですね。
きい
★0
銀杏並木でしょうか。
空を見上げた時、銀杏の木が空一面に広がっている様を
「着ぶくれて」と表現していると読みました。
表現力の豊かさにこころ惹かれます。
404notF0816
★0
着ぶくれがなかなか考えさせられる所ですね。雪囲いなのか、着雪した状態なのか、はたまた飾られた様子なのか(^^)
ロサ・ブラックティー
★0

短日に急かされている三輪車

出詠名 常盤このは
5 / 15 ×2 ×9 ×7 ×1

互選名 キール椋鳥寿々多実果蟻男もーたろえんどうけいこ天田銀河きい木蓮なぎさらさ鶴田よめロサ・ブラックティー藤 かづえ小泉夜雨静ジャックえさいCIPHER常盤このは

選評名 冬はだんだん日暮れが早くなって遊ぶ時間が少なくなってしまいます。家に向かっているのか、まだ友達と遊んでいるのか、三輪車を懸命に漕いでいる子供を思い浮かべると可愛いくて、下の句を付けたいなあと思いました。
きい
★0
あっという間に日が落ちて暗くなってしまい、慌てて家に帰って行く可愛らしい幼児の姿を目に浮かべました。少し硬い語感の短日とほのぼのとした三輪車との取り合わせがいいな、と思います。
藤 かづえ
★0

白菜の一つ一つに声を掛け

出詠名 衣未(みみ)
6 / 13 ×2 ×7 ×7 ×1

互選名 キール諏訪灯寿々多実果甘酢あんかけ知己凛えんどうけいこきいなぎさらさロサ・ブラックティー藤 かづえあおきぼたん静ジャックえさいCIPHER衣未(みみ)

選評名 農家さんなのか、白菜漬けを丹精している方なのか…。食材を大切に思う気持ちの暖かさが好きです。
諏訪灯
★0
お店に並んでいる白菜に声をかけていたとしても、面白い景だと思いました。白菜ってひとつひとつになんだか存在感がありますものね。
きい
★0

夜勤明け散歩の犬の息白し

出詠名 小泉夜雨
7 / 12 ×0 ×10 ×7 ×1

互選名 キール椋鳥寿々多実果甘酢あんかけもーたろえんどうけいこきい木蓮なぎさらさ404notF0816きつね衣未(みみ)ロサ・ブラックティー藤 かづえ静ジャックえさいCIPHER小泉夜雨

選評名 夜勤明けの帰り道に散歩している犬に会ったのか、夜勤から帰って散歩を待ってた愛犬と出かけたのか……たしかに寒いときには人よりも犬のほうが白い息がはっきり見えるかもしれませんね。主体には疲れた身体をゆっくり休ませてもらいたいですが、下の句でどうなるのでしょう。
寿々多実果
★0

店先のポインセチアに照らされた

出詠名 きい
8 / 11 ×1 ×7 ×7 ×1

互選名 諏訪灯甘酢あんかけ村田一広蟻男常盤このは天田銀河なぎさらさ404notF0816ロサ・ブラックティー小泉夜雨あおきぼたん静ジャックえさいCIPHERきい

選評名 ポインセチアの鮮やかな赤色は、クリスマスへと気分を上げてくれますよね。ポインセチアが照らす、という表現がとても素敵です。どう展開するのかも楽しみな上の句です。
常盤このは
★0
「-- 光煌らに選迷わせる」・・・どうも造語っぽくしてしまった(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0

夜の街ショールについた雪は消え

出詠名 甘酢あんかけ
9 / 11 ×1 ×7 ×6 ×1

互選名 村田一広蟻男常盤このは知己凛えんどうけいこ天田銀河なぎさらさ404notF0816衣未(みみ)ロサ・ブラックティー藤 かづえ静ジャックCIPHER甘酢あんかけ

選評名 冬らしさと下の句によって様々な物語が見られそうなところに惹かれました。冬特有のひっそりとした優しい静かさがある上の句だと思います。

★0

金曜の晩にひたすら刻む葱

出詠名 えんどうけいこ
10 / 10 ×1 ×6 ×11 ×1

互選名 キール諏訪灯村田一広蟻男天田銀河きい木蓮なぎさらさ404notF0816鶴田よめきつねロサ・ブラックティー藤 かづえ静ジャックえさいCIPHERえんどうけいこ

選評名 どうしてひたすら葱を刻むのか気になって、気になって、お歌に引き込まれてしまいました。
キール
★0
金曜日にする行為としてはドンピタな感じがいたします。上の句で鬱屈さは十分感じるので下の句で主体の気持ちをどう言い表すか…結構狭い範囲で下の句を考えなきゃいけない。難しそうだな〜。鬱屈さを〝共感〟できるものとして捉えて纏めれたら良い一首にできそうです😊
鶴田よめ
★0

冬枯れの芒の原に風は泣き

出詠名 藤 かづえ
11 / 10 ×1 ×6 ×5 ×1

互選名 諏訪灯寿々多実果甘酢あんかけ常盤このは天田銀河なぎさらさ404notF0816ロサ・ブラックティー静ジャックえさいCIPHER藤 かづえ

選評名 言葉選びが綺麗だと感じました。乾いた音や、冷たい空気を感じ、とても冬らしいと思いました。
天田銀河
★0
さみしい、しんみりとした雰囲気にぐっときます
泣いているのは風だけではないかもしれませんね
小泉夜雨
★0

手ぶくろをくわえて走るこぎつねの

出詠名 きつね
12 / 9 ×1 ×5 ×9 ×1

互選名 キール諏訪灯寿々多実果村田一広もーたろえんどうけいこ木蓮なぎさらさ田中翠香衣未(みみ)ロサ・ブラックティーあおきぼたん静ジャック宮嶋いつくCIPHERきつね

選評名 野生の狐は見たことがないのだけれど、大人の狐ならおそらく人間の匂いのする手袋は咥えないだろうという気がする。しかしそこは子狐。雪の中を走る愛らしい姿を想像します。
もーたろ
★0
もしかしてわたしの失くした手ぶくろではないでしょうか!笑
キール
★0
偶然にも「手ぶくろひとつなくした」というもうひとつの句と呼応するような。
モチーフは「てぶくろを買いに」でしょうか。
宮嶋いつく
★0

鮟鱇の掲げる一筋の光

出詠名 宮嶋いつく
13 / 9 ×1 ×5 ×5 ×1

互選名 甘酢あんかけ村田一広もーたろ天田銀河鶴田よめロサ・ブラックティー藤 かづえ小泉夜雨静ジャックCIPHER宮嶋いつく

選評名 漢字の鮟鱇は、食する鮟鱇と勝手にイメージ付けてしまいますが一筋の光を宿しているので食べれないチョウチンアンコウの事だと読みました。見た目はとてもグロテスクだけれどこの言い方はチョウチンアンコウにロマンを加味できます。ワンダーな展開にもできそうだし、鮟鱇の悲哀なんかにも展開できそうです。下の句を考えるのがワクワクしますね✨
鶴田よめ
★0
題材が面白くて選びました。上評の方の言う通り、どう展開させるかがミソですね(^^)
ロサ・ブラックティー
★0

初雪を掴もうとする幼子が

出詠名
14 / 9 ×0 ×7 ×9 ×1

互選名 キール甘酢あんかけ村田一広蟻男もーたろ常盤このはえんどうけいこ404notF0816田中翠香衣未(みみ)ロサ・ブラックティーあおきぼたん静ジャックえさい宮嶋いつくCIPHER

選評名 掴めるほどの雪!子供は雪が好きですね。どうなっていくのかな?
静ジャック
★0

「あのねあのね手ぶくろひとつ失くしたの」

出詠名 キール
15 / 8 ×1 ×4 ×5 ×1

互選名 寿々多実果村田一広えんどうけいこきい404notF0816田中翠香きつねロサ・ブラックティー静ジャックCIPHERキール

選評名 誰に話しかけているのか、小さなお子さんのセリフですね。初句の字余りが子どもっぽくてかわいいです。下の句でどう展開するのか楽しみです。
えんどうけいこ
★0
猛烈に下の句を作りたい…!と思った上の句でした。話し言葉である点も情景をうまく切り取っていると思います。
田中翠香
★0
もしかして子ぎつねがくわえていったのではないでしょうか!笑
きつね
★0

冬日射す部屋のすみっこ猫のたり

出詠名 木蓮
16 / 7 ×0 ×5 ×6 ×1

互選名 キール村田一広常盤このはきい衣未(みみ)ロサ・ブラックティー藤 かづえ静ジャックCIPHER木蓮

選評名 冬には冬の暖かさがありますよね。猫のたりがいいなと思いました。これだけでかなりまとまりがあるなぁとも思うのですが、好きです。

★0

震わせた声も呑み込み山眠る

出詠名 なぎさらさ
17 / 6 ×1 ×2 ×8 ×1

互選名 諏訪灯甘酢あんかけ常盤このは田中翠香衣未(みみ)ロサ・ブラックティー小泉夜雨静ジャックえさいCIPHERなぎさらさ

選評名 淋しくもありますが、しんとして清々しいなと思いました。
衣未(みみ)
★0

雪の日にタバコを吸って灰増やす

出詠名 えさい
18 / 6 ×0 ×4 ×5 ×1

互選名 椋鳥もーたろなぎさらさ鶴田よめきつね静ジャックCIPHERえさい

選評名 雪の中に浮かぶタバコの日の赤、増えていく灰と積もる雪の対比が美しいです。
景だけでなく、タバコのにおいや静かに積もる雪など、いろんな感覚を刺激してくれる上の句でした。
なぎさらさ
★0
いろんな場所、性別、年齢で抒情をぐいっと引き寄せられそうですね。
様々な人間模様、ヒューマンドラマがうまれそう!!下の句を委ねられる側としては心地良い塩梅です😊
鶴田よめ
★0

天地(あめつち)の間(はざま)舞い散る雪の花

出詠名 ロサ・ブラックティー
19 / 5 ×1 ×1 ×7 ×1

互選名 キール諏訪灯なぎさらさ404notF0816静ジャックえさいCIPHERロサ・ブラックティー

選評名 天地の間、という詠みから伝わってくるスケールの大きさと小さな雪の花の対比が素敵だと思います。
諏訪灯
★0

クリスマスついに今年は中止です

出詠名 田中翠香
20 / 5 ×1 ×1 ×7 ×1

互選名 キール寿々多実果もーたろえんどうけいこロサ・ブラックティーあおきぼたん静ジャック宮嶋いつくCIPHER田中翠香

選評名 軽いノリでけっこう重大な内容でもある、ギャップがいいですね。こういうの好きです。
静ジャック
★0
下の句でどんな謎解きがあるのかワクワクする上の句です(^^)
CIPHER
★0

ちゃんちゃんこちゃうちゃうちゃんとしてわんこ

出詠名 鶴田よめ
21 / 4 ×1 ×0 ×4 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー静ジャック宮嶋いつくCIPHER鶴田よめ

選評名 難しそうですが、ここまで言葉遊びしたものも、思いきって一回選んでみたかったので(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
追。無意識下に戌年があった・・・気もします(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0
「-- ちゃのまのちゃぶだいちゃわんでごはん」(^^)チャウチャウならちゃぶ台の高さも届きそう。
ロサ・ブラックティー
★0
ロサ ブラックティーさま◯
下の句ありがとうございます😊ちゃぶ台でチャウチャウとごはん食べたいです笑、戌年で年末だしわんこそばかな?!
鶴田よめ
★0
本当は「わんこそば」って続けようかなとも悩んだんですよ(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0

山の端は紅から白へ冬支度

出詠名 知己凛
22 / 4 ×0 ×2 ×6 ×1

互選名 えんどうけいこ天田銀河木蓮田中翠香藤 かづえ静ジャック宮嶋いつくCIPHER知己凛

選評名 標高の高い山の、紅葉の上に新雪が積もるという、三段紅葉を想像しました。
ロサ・ブラックティー
★0

壮絶な戦いを経てクリスマスの

出詠名 静ジャック
23 / 4 ×0 ×2 ×4 ×1

互選名 椋鳥村田一広もーたろきいロサ・ブラックティーCIPHER静ジャック

選評名 クリスマスにはセールもあるし、プレゼントを買ったりあげたりデートしたり他にもいろいろイベントが考えられます。「壮絶な戦い」と何ともシリアスな始まりが、却ってクリスマスの喜びを予感させて下の句が楽しみです。
きい
★0
下句の展開が楽しそうです笑
小泉夜雨
★0

忘れたい事が出来たの忘年会

出詠名 蟻男
24 / 3 ×0 ×1 ×2 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー静ジャックCIPHER蟻男

選評名 去りゆく年の何を忘れるのか、という所にいろんなドラマが生まれそうで面白いと思いました。
ロサ・ブラックティー
★0

孤独すら温めようと狐火が

出詠名 うた猫
25 / 2 ×0 ×2 ×6 ×0

互選名 村田一広なぎさらさ田中翠香ロサ・ブラックティー静ジャックえさい宮嶋いつくCIPHER

選評名 なかなか幻想的な題材でステキですね。
ロサ・ブラックティー
★0
狐火って温かいのでしょうか? 冬の夜に孤独は絶望的な感じがしますので、それを温めようとする狐火の存在が素敵だと思いました。
宮嶋いつく
★0
「-- ゆらめく下を探しに来てよ」狐火が燐の炎だとすると、その下には・・・孤独なHの誘い(^^;)・・・ホラーだわ。
ロサ・ブラックティー
★0

吐く息が澄んだ空気を白く染め

出詠名 諏訪灯
26 / 2 ×0 ×0 ×7 ×1

互選名 知己凛きい木蓮ロサ・ブラックティーあおきぼたん静ジャックCIPHER諏訪灯

選評名 朝にするもよし、夜にするもよし、静けさと、清らかさを感じさせて、すごく自由度は高いですね。
ロサ・ブラックティー
★0
「-- 夜を昇ってゆくか この地の」・・・上の句は、どこか広い場所から空を見てる気がしまして
ロサ・ブラックティー
★0


Tポイントカード月POINTについて sing-for.month.jp/classic/tpoint.html
三ヶ月Data霜月の歌会上弦の部H29.11.10 up
順位筆名首席投句選句特選偏差EX合計

EX内訳

最優+3天田銀河

最黄+2寿々多実果小泉夜雨

最緑+2えんどうけいこ

初回+1なぎさらさ

欠票-1うた猫

欠評-1えさい蟻男うた猫

のの+1全員(管理人欠席のため)

月開催後記


天田銀河さんが初の上弦首席でした


ありがとうございました 花

霜月の歌会上弦の部