連歌の花道『新月ノ歌会』

師走の歌会

新月ノ歌会工事中

夢で会う約束がある 傘立ての底にうまれた夜のみずうみ 久藤さえ × 西藤智

平成29年度 師走の歌会『上弦の部』

今月は1月の季語を詠んだ上の句を提出ください


 季語リストに未掲載でも1月に関連する語であれば構いません

詠草リスト

[今回の投票式目]
特選(2点)×1票
並選(1点)×3票
次選(0点)×∞票
互選(2点)×1票

冠寝正月冬の匂いがしみる部屋

出詠名 もーたろ
首席 / 15点 ×1 ×11 ×10 ×1

互選名 キールロサ・ブラックティー知己凛村田一広甘酢あんかけ衣未(みみ)えんどうけいこ遠野 かなみ藤 かづえ鶴田よめ寿々多実果静ジャック諏訪灯五條ひくいちなぎさらさ織部壮きつねきい蟻男宮嶋いつくCIPHERもーたろ

選評名 立冬からの数ヶ月の匂いが段々と重なったことに起きて気づいたのでしょう。それは、年末年始に、ようやくの長い休養をして、嗅覚が敏感になった…休養をして初めて分かったのかもしれません。こういった肉体感覚を伴う句を読むと、改めて、自分の感覚を確認しなければ…と思います。
遠野 かなみ
★0
部屋の中にも夏には夏の、冬には冬の匂いが確かにあるなあと思いました。「寝正月」という初句から、正月なのに人との交わりの少ない寂しさも込められているような気がしました。
きい
★0
どんな寝正月なのか知りたくなりました。
織部壮
★0

境内でふくら雀と朝を待ち

出詠名 ロサ・ブラックティー
2 / 14 ×2 ×8 ×8 ×1

互選名 知己凛もーたろ甘酢あんかけえんどうけいこ遠野 かなみ藤 かづえ寿々多実果静ジャック五條ひくいちなぎさらさきつねきい蟻男田中翠香宮嶋いつくCIPHERロサ・ブラックティー

選評名 初日の出を待っているところなのかな、と想像しました。ふくら雀、可愛いですね。
藤 かづえ
★0
振袖にふくら雀に結んだ帯の娘さんと初詣に並んでいる様子を思い浮かべました。でも、お参りにきた神社の境内に寒くて毛を膨らませている雀がいたという風景もありますね。どちらでもお正月らしいですね。
寿々多実果
★0
ふくら雀、かわいらしいですね。ほんわかさせられるポイントから景色を広げると朝を待つ境内。冬の未明と神域の持つ凜とした空気が、ふくら雀の姿と馴染んで見えます。
宮嶋いつく
★0
わわ・・ゆっくりしてる時に限ってこんな所に(@@)ありがとうございます~。帯は失念していました(^^;)雀も居たと思いますが・・・恥ずかしながら、早く日が昇らないかなぁと、しゃがんで、ダウンコートに手と足を引っ込めているのは、まさしく、ふくら雀状態だったり・・(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0

青空をまっすぐ目指し凧たちは

出詠名 田中翠香
3 / 12 ×3 ×4 ×8 ×1

互選名 キールロサ・ブラックティー知己凛村田一広もーたろ甘酢あんかけえんどうけいこ遠野 かなみ寿々多実果静ジャックなぎさらさきいCIPHER田中翠香

選評名 真っ青な空にあがっていく凧が見えるようです。気持ちの良いお歌だと思いました。
キール
★0
青空に上がる凧が爽快で。前途の明るさと意欲が感じられて清々しかったです。
ロサ・ブラックティー
★0
「-- 競争するか 意気揚々と」(^^)/
ロサ・ブラックティー
★0
(^^)ノ~♢
ロサ・ブラックティー
★0

この胸に散った真白い雪つぶて

出詠名 CIPHER
4 / 12 ×2 ×6 ×8 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広もーたろ甘酢あんかけ衣未(みみ)えんどうけいこ遠野 かなみ寿々多実果静ジャックなぎさらさきつねきい蟻男宮嶋いつくCIPHER

選評名 何と言いますか、カップルの女の子がふざけて雪玉を投げて、彼が避けないでワザと受け止めてる様な、ほのぼのした様子を想像したりもしたのですが(^^)選べる数が決まってるので、結局、日本的なの選んでしまったんですよね・・・。
ロサ・ブラックティー
★0
胸に雪つぶてが当たって飛び散る、そして雪の跡が白く残る。その鮮やかなシーンが目に浮かびました。物語が生まれそうで下の句を付けてみたいです。
きい
★0
おおよそ雪合戦での一幕で間違いないと思っていますが、「散った」「真白い」といった静粛なイメージを持つ言葉が選ばれています。そのことで、笑い声などが飛び交う雪合戦のさなか、ちょっとした一瞬に、音のない光景が主体の目に映っているような感覚があります。
汚れひとつない、純粋な色をした、真っ白な雪玉が自分の胸で散った。脆さや儚さも想起させることがある「雪」の性質がよく表れている上句だと思います。

★0

若水を硯に注ぎ正座する

出詠名 寿々多実果
5 / 12 ×2 ×6 ×5 ×1

互選名 ロサ・ブラックティーもーたろ甘酢あんかけ衣未(みみ)えんどうけいこ鶴田よめ諏訪灯五條ひくいちなぎさらさきい蟻男CIPHER寿々多実果

選評名 一日に汲んだ水で、二日に書初め・・でしょうか(^^)若水の初々しさと、正座というかしこまった感じが正月らしくてよかったです。
ロサ・ブラックティー
★0
景としてハードルが高いですね!体感や体験として見たコト聞いたコトもない、なんだかすごい別世界です少なくとも私にとっては。若水も硯も正座も遠い世界。だからこそどれだけ想像でどうゆう風に下の句が出来るのか作ってみたい気持ちが一番ありました。このガチガチの雰囲気を現実に寄せるのか3Dっぽくするのか。今では夢見のような理想郷みたいな景をどう扱うか振れ幅が一番あったように思えます。厳粛な下の句で纏めれば纏めるほど、もしかして3Dっぽくなるかもしれません。個人的にエキサイトしました!
鶴田よめ
★0
私はよく墨をするのですが、この空気、墨の香りが好きです。この空気感を下の句にしたいな。ちなみに私が使うのは水道水なのですが・・・
もーたろ
★0
新年の書初めでしょうか。「若水」「正座」という言葉でお正月の凛とした空気を感じます。
きい
★0

たわいない話を寄せておでん鍋

出詠名 きい
6 / 12 ×1 ×8 ×5 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広もーたろ甘酢あんかけえんどうけいこ遠野 かなみ鶴田よめ静ジャック諏訪灯織部壮きつね宮嶋いつくCIPHERきい

選評名 和気あいあいとした情景に、心温まります(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
お正月で、親戚や遠くに離れていた家族が集まり、あたたまりながら顔を寄せあっている様子がリアルに映像として浮かびました。おでん鍋には、その家ならではの具材も入るでしょうし、定番のはんぺんや卵なども煮込まれると思いますが、他愛ない話だからこそ楽しみながら食事が出来る。それは、生活の根底にある大事な部分なのではないでしょうか?しみじみとした幸福感が伝わってきますね。
遠野 かなみ
★0
たわいない話とおでん鍋が素晴らしくマッチしていて素敵です。

★0
使われている言葉一つ一つがとてもよくていい味を出しています。まさにおでんのように。
静ジャック
★0
おでん鍋をしたくなりました。
織部壮
★0
いろいろな具が入っているおでんと、いくつものたわいない話のイメージが重なってうまいし、おもしろいと思いました。下の句はなくてもいいような気がします。。。
きつね
★0
「-- 興も程よく乗って味染む」(^^)
ロサ・ブラックティー
★0

書初めに祖父は大きく「仁」と書き

出詠名 知己凛
7 / 11 ×4 ×1 ×6 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー甘酢あんかけ衣未(みみ)藤 かづえ寿々多実果静ジャック諏訪灯なぎさらさ宮嶋いつくCIPHER知己凛

選評名 迷いのなさが清々しく新年にふさわしいなと思いました。
衣未(みみ)
★0
上の方の評に同意です。そして、書かれた文字が「仁」なのもお祖父様、素晴らしいと拍手してしまいました。
藤 かづえ
★0
歳を重ねても背筋がピンと伸びている気骨のあるお爺様の姿が目に浮かびました。「仁」という字を書初めに選ばれているところも筋が通った感じで人物像がより鮮やかになるように思います。
諏訪灯
★0

蝋梅の甘い香りが呼ぶ記憶

出詠名 諏訪灯
8 / 10 ×1 ×6 ×6 ×1

互選名 キールロサ・ブラックティー甘酢あんかけ衣未(みみ)遠野 かなみ藤 かづえ寿々多実果静ジャック五條ひくいちなぎさらさきい田中翠香CIPHER諏訪灯

選評名 香りと記憶は、ワンセットのような部分はあると思います。蝋梅の黄色と周りの雪景色との視覚的な対比も鮮やかだと感じました。どのような記憶なのか…しばらく考えてみたいと思います。
遠野 かなみ
★0
記憶という表現がいいですね。辛い記憶か素晴らしい記憶か。梅の香りという枕詞の巧みさがよかったです。
田中翠香
★0

手づくりのかるたにかいたパパのかお

出詠名
9 / 9 ×2 ×3 ×7 ×1

互選名 ロサ・ブラックティーもーたろ甘酢あんかけ衣未(みみ)えんどうけいこ遠野 かなみ藤 かづえ寿々多実果静ジャック織部壮蟻男CIPHER

選評名 これも可愛くていいなあとおもったんですが・・(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
小さなお子さんがパパの顔を描いたかるたをつくるなんて、なんとも微笑ましくてあったかい気持ちになりました。「手」以外の仮名表記がかわいらしさを際立たせています。
えんどうけいこ
★0
どんな顔なのか、何という【かな】のかるたか、下の句の想像が膨らみます。下の句自体が、かるたの取り札になりそうです。
織部壮
★0

風花に毛先を踊らせ進み出す

出詠名 なぎさらさ
10 / 8 ×2 ×2 ×5 ×1

互選名 キールロサ・ブラックティー甘酢あんかけ遠野 かなみ静ジャック五條ひくいち田中翠香CIPHERなぎさらさ

選評名 冴え渡る青空と凛とした冷たい空気の中、長い髪が躍動しちらちらと雪が舞う、とても清々しい姿だと思いました。
甘酢あんかけ
★0
上の方の評にもあるように躍動感があって、新しい年を前向きに始められそうな句だなと思いました。好きです。

★0

初夢に出てきたひとに会いたくて

出詠名 えんどうけいこ
11 / 7 ×2 ×1 ×4 ×1

互選名 キールロサ・ブラックティー村田一広藤 かづえ諏訪灯五條ひくいちCIPHERえんどうけいこ

選評名 これなんか下の句がスルリと出てきそうでよかったんですが・・・(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
「出てきたひと」が誰なのか、そしてどうしたのか…想像をかきたてられる上の句です(^^)
CIPHER
★0

白妙の雪見障子の眩しさよ

出詠名 甘酢あんかけ
12 / 7 ×0 ×5 ×7 ×1

互選名 キールロサ・ブラックティー衣未(みみ)藤 かづえ寿々多実果静ジャック五條ひくいちなぎさらさきい蟻男CIPHER甘酢あんかけ

選評名 白い障子の白さが日本的な美しさである上に。もしかしたら、雪見の部分を上げると、さらにその先は真っ白の雪、という雰囲気がしまして(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
張り替えたばかりの真っ白な障子が浮かんできました。窓の外が雪景色ならば障子が半分しかなくても全部が白いでしょうね。
寿々多実果
★0
張り替えたばかりの障子の眩しい白さが目に沁みそうです。新年にふさわしいと思いました。
きい
★0

笑い声までころころと雪まろげ

出詠名 藤 かづえ
13 / 6 ×1 ×2 ×6 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広もーたろ甘酢あんかけえんどうけいこ諏訪灯五條ひくいちCIPHER藤 かづえ

選評名 雪玉を作ったり投げたり転がしたり、楽しそうに遊んでいる子供を想像しました。私の住むところはめったに雪が積もらないのですが、子供の頃たまに大雪になると大はしゃぎだったなあと思い出しました。
きい
★0

息をつく間もなく昇る初日の出

出詠名 小泉夜雨
14 / 6 ×0 ×6 ×6 ×0

互選名 ロサ・ブラックティー衣未(みみ)藤 かづえ鶴田よめ静ジャックなぎさらさ織部壮蟻男田中翠香宮嶋いつくCIPHER

選評名 実際その通りだなあと思いました。下の句を考えるのが楽しそうです。
衣未(みみ)
★0
確かにその通りだなと。待ってる時間は長いけど、始まってしまえばあっという間に、余韻に浸る暇もなく時間は過ぎてゆく。そういう感じがよく出てるなと感じました。
織部壮
★0

母の出す雑煮の前ではただの子で

出詠名 キール
15 / 5 ×1 ×1 ×12 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー知己凛もーたろ甘酢あんかけ衣未(みみ)えんどうけいこ寿々多実果静ジャック諏訪灯五條ひくいち蟻男宮嶋いつくCIPHERキール

選評名 いくつになっても、子は子ですね。
ここの「母」は高齢の方だと推察しました。お正月にふさわしい家族詠になりそうです。
知己凛
★0
普段は離れて住んでいてもお正月にはたいてい家族が集まるものです。小さい頃から食べ慣れたお雑煮はきっと懐かしく温かく、子供に戻ったような気持ちになるのでしょうね。
きい
★0

猿回し反省をするまでもなく

出詠名 宮嶋いつく
16 / 5 ×1 ×1 ×4 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー静ジャックなぎさらさ蟻男CIPHER宮嶋いつく

選評名 「猿回し」といえば「反省」かと思いきや「するまでもなく」。楽しい流れですね。とても好きです。
静ジャック
★0
反省、真の意味でのソレって難しいんですよねぇ。
新春にお猿さんの芸を見るたびに思います。
下の句でオチの景をパッと見せたいところです。
蟻男
★0

雪色に染まった町を獅子が舞う

出詠名 静ジャック
17 / 3 ×0 ×1 ×8 ×1

互選名 ロサ・ブラックティーもーたろ衣未(みみ)えんどうけいこ寿々多実果なぎさらさきい田中翠香CIPHER静ジャック

選評名 正月に獅子舞が家々を回る様な所が今もあるのかどうかわかりませんが(^^)白い雪の上に赤い獅子頭と唐草模様の胴体・・日本的な風景でどこか懐かしく思います。
ロサ・ブラックティー
★0
お正月ならではの行事。雪の白い背景に緑と赤の獅子舞が実に映えますね!動きもあっていいなと思いました。
きい
★0

月冴えて貴方にうなづく夢の中

出詠名 遠野 かなみ
18 / 3 ×0 ×1 ×7 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー村田一広甘酢あんかけ静ジャック諏訪灯なぎさらさCIPHER遠野 かなみ

選評名 夢の中でも冬の月は冴えていたのですね。貴方と何を話していたのでしょうか。想像が膨らみます。
藤 かづえ
★0

土近くそっと笑って福寿草

出詠名
19 / 3 ×0 ×1 ×5 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー甘酢あんかけ藤 かづえ静ジャック諏訪灯CIPHER

選評名 凍てついた地面の中から春一番に顔を出す、名前の通りの福寿草。明るく健気な小さい花の様子を「そっと笑って」と表現したところに共感しました。
藤 かづえ
★0

御降に挨拶をしてはしゃぐ児よ

出詠名 衣未(みみ)
20 / 3 ×0 ×1 ×2 ×1

互選名 ロサ・ブラックティー甘酢あんかけCIPHER衣未(みみ)

選評名 「御降」を知らなくて調べました。おそらく新年のことでしょうか。小さな子供はご馳走が並んだり親戚が集まったりすると、妙に興奮してはしゃぐものです。賑やかで楽しそうなお正月の景だと思いました。
きい
★0

悴んだ指さきで描く未来図の

出詠名 きつね
21 / 2 ×0 ×0 ×7 ×1

互選名 キールロサ・ブラックティー村田一広藤 かづえ静ジャックなぎさらさCIPHERきつね

選評名 どんな未来図なのか、下の句を考えるのが楽しそうです。
藤 かづえ
★0
かじかんだ指先と言うのはきっと詠み手が戸外にいるからだろうと思いました。未来図をどこに描いているのだろうか、どんな未来なんだろうと考えるうちに景が広がって下の句が楽しみになりますね。
きい
★0

どちらかで凍死か燃死選べます

出詠名 鶴田よめ
22 / 2 ×0 ×0 ×3 ×1

互選名 ロサ・ブラックティーなぎさらさCIPHER鶴田よめ

選評名 謎が多いです。何に対してその選択肢を提示したのか、どういうシチュエーションなのか、どちらかとは。
下の句が難しそうですけど、下の句次第で化けるんじゃないかなと思いました。
なぎさらさ
★0
燃死=年始?
ロサ・ブラックティー
★0
「-- 生きた食材届く宅配」(^^;)そういえば、生きてる伊勢海老とかあったなぁ・・。
ロサ・ブラックティー
★0
ロサブラックティー様さぎさらさ様
自分でもこの下の句はよう作れないと思い投稿しました笑!
皆さんすごい尊敬する方々ばかりなのでそんな方々なら詠めるのではないかと思いました。ロサ様においては果敢に下の句を下さり感謝いたします◯😊
鶴田よめ
★0
悩みましたが、この生きたエビは、冷凍庫行きか、生きたまま浜焼きか、・・・という事で(^^;)昔、生きたフクラギもらって、さばけず、冷凍庫で永眠いただいた事がありまして・・。
ロサ・ブラックティー
★0
季語がなかった!・・という事で「-- 生きた食材届くお歳暮」・・そして伊勢海老はそのままお正月料理となったのでした。チャンチャン♪
ロサ・ブラックティー
★0

正月に地獄少女を墓に連れ

出詠名 えさい
23 / 0 ×0 ×0 ×5 ×0

互選名 ロサ・ブラックティー鶴田よめなぎさらさきつねCIPHER

選評名 正月、地獄少女、墓、という語句の並びがちょっとおどろおどろしすぎる感じがします。どんな背景なのか、またどんな下の句にすればいいのか悩みそうです。
諏訪灯
★0
アニメだと思いますが・・・内容知らないんです(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0
もしや・・・とか思いましたが、墓に入ってしまっている人は、行くべき所へ行っている、と思いました。
ロサ・ブラックティー
★0
「-- 行けど御影の石は黙して」・・そこには恨み言をいう人も言われる人も存在しない(^^;)・・(「千のか~ぜ~に~千の風になぁぁって~♪」)
ロサ・ブラックティー
★0


Tポイントカード月POINTについて sing-for.month.jp/classic/tpoint.html
三ヶ月Data師走の歌会上弦の部H29.12.10 up
順位筆名首席投句選句特選偏差EX合計

EX内訳

最優+3もーたろ

最黄+2もーたろ

最緑+2キール

初回+1遠野 かなみ

欠票-1小泉夜雨えさい

欠評-1小泉夜雨えさい

のの+1全員(管理人欠席のため)

月開催後記


もーたろさんが通算2回目の上弦首席でした


ありがとうございました 花

師走の歌会上弦の部