連歌の花道『新月ノ歌会』

霜月の歌会

新月ノ歌会工事中

変身後のレッドがふんわり優しくて俺も明日からソフランにする ひの夕雅 × 淡海わこ

平成25年度 霜月の歌会『下弦の部』

 上の句に付ける下の句を出詠ください

詠草リスト

[今回の投票式目]
特選(3点)×1票
並選(1点)×2票
次選(0点)×∞票
互選(2点)×1票

冠ちょっと背伸びを癒すプカプカ

出詠名 温かい図鑑
首席 / 19点 ×5 ×2 ×5 ×1

互選名 眠いよ管理人文麿卯鷺ひさ弥愛紗美少女師範代さとこゆかりmiyafi五月雨と憂鬱温かい図鑑

選評名 かっわいい!!プカプカにクラクラ参りました。お外ではちょっと背伸びをして頑張ってきたんですね。柚子湯で温まり、身体を休めている様子が見えるようです。(いや、見えたらまずいだろ、風呂だぞ(>_<))
文麿
★0
↑の方のコメントの最後に笑ってしまいました(笑)
背伸びとプカプカのギャップがいいですね。
愛紗美
★0
緊張していた自分の体を湯に揺蕩わせて、柚子に己を重ねているのでしょうか。
上の句が持つイメージをグッと強めたような句で距離感も悪くないとは思うのですが
些細でも下の句単体で物語や場面に変化があったほうが
もう少し面白くなるのかなと思いました。
miyafi
★0
温かいお風呂と対比した外の大変さを、「ちょっと背伸び」で書いたのがちょうど良かったと思います。歌のイメージを重くしないまま、それでもその一言からは色々な頑張りと共感が浮かんできました。最後を音で結んだのも、余韻が丸く包まれるようで読後感が良かったです。
管理人
★0
ぼくは miyafiさんとの合作嫌じゃありません。
ありがとうございます。
温かい図鑑
★0
ぎゃーーー図鑑さんなんかすみません!
上の評を書いた自分はどうかしていました、ラリってました!
12月、共にサイトの一角を彩れる事を光栄に思います!
miyafi
★0
優勝は、温かい図鑑さんおめでとうございまーす!
五月雨さんよりも先に優勝しました ゚・:,。★\(’▽’*)
管理人
★0

あすからはるにむかうと思う

出詠名 文麿
2 / 17 ×4 ×3 ×4 ×1

互選名 恋をしている有葉管理人なかやまななゆりぐもひさ弥愛紗美遊糸はだし迂回する案文麿

選評名 ひらがなの柔らかさと温かさが効いていますね。前半の「くたびれて」や漢字が多めの表現からしても、なんとなく疲れたOLさんみたいな大人の女性をイメージしたのですが、それが柚子湯につかることで子供に帰っていくようなシーンに展開していると思います。
恋をしている
★0
寒さのこわばりから温かくほぐれる様子を、ひらがなで視覚的に表現したのが巧いです。また、これからが冬本番の季節に「明日から春に向かう」と作中主体が超前向きになるほどの、お湯の気持ち良さと癒やしとがこちらまでいっぱいに伝わってきました。
管理人
★0

むかしは僕も風の子だった

出詠名
3 / 13 ×2 ×5 ×4 ×1

互選名 なかやまななゆりぐもひさ弥愛紗美さくらもち柊木えいさとこ温かい図鑑迂回する案五月雨と憂鬱月々紛

選評名 今と過去の様子が一気に見て取れますね。世代を超えて受け継がれた暖かい慣わしがくっきり描けています
月々紛
★0

クジラの脚を切った神、どこ?

出詠名 ナイス害
4 / 12 ×3 ×1 ×0 ×1

互選名 なかやまなな卯鷺温かい図鑑迂回する案ナイス害

選評名 がっつり寝てましたねー、夢も見てたでしょ?(笑)
卯鷺
★0
ぷかんと浮く柚子。沈めても浮かぶ。勢いよく、ぽこんというときもある。まるで鯨の浮くように。そういえば鯨は私と同じ哺乳類なのに、脚がない。神様は作らなかったのか、切り落としたのか。切り落としたのね。だからばつが悪くて出てこれない。私もなんかばつが悪くてこの風呂から出られないな。
なかやまなな
★0
お風呂からクジラの「いい遠さ」で、独自な世界へ誘導しています。
絵本的なファンタジーも素敵。でもちょっとバタつき感が気になりました。下句が目立ちたがってるような。
この個性的な物語へ、詩文をクセのない形で結べたらとても美しいと思います。
管理人
★0

親父じゃないと分からんもんだ

出詠名 愛紗美
5 / 9 ×2 ×1 ×3 ×1

互選名 恋をしているナイス害卯鷺柊木えい少女師範代さとこ愛紗美

選評名 大人になってから気づくことって多いのでしょう。子どもでいたかったり、大人になりたかったり。大人になるということはきっと、あんなに手持ち無沙汰だった湯船の中が、とびきりの極楽になっていくこと。
柊木えい
★0

 干した布団で眠るしあわせ

出詠名 ひさ弥
6 / 9 ×1 ×4 ×3 ×1

互選名 眠いよ有葉管理人文麿愛紗美なのは遊糸miyafiひさ弥

選評名 柚子湯だけでも「しあわせ」なのに、その上お布団まで干してもらっているなんて!! そんな家族に支えられている愛情たっぷりの一首で、とても素直でよいと思います。
文麿
★0

あの月も一緒に浮かべよう

出詠名 さとこ
7 / 9 ×1 ×4 ×2 ×1

互選名 眠いよ卯鷺さくらもちなのはクニコ五月雨と憂鬱さとこ

選評名 柚子を浮かべた露天風呂、サイコー!!
(屋内の窓から見えている月かもしれませんが)
うちのお風呂には窓がないので、羨ましい環境です。
卯鷺
★0
浮かべましょう!
なかやまなな
★0
黄色い柚子と一緒に、黄色いお月さまが浮かぶ情景がきれいです。
ただお風呂と月の相性が良すぎて、ありがちな印象も受けやすいので、もう一つここに個性的なアイデアを足して欲しいと感じました。
管理人
★0

ユニットバスが故郷に着く

出詠名 クニコ
7 / 9 ×1 ×4 ×2 ×1

互選名 恋をしているなかやまななゆりぐもひさ弥さとこはだしクニコ

選評名 ユニットバスを「宇宙船」のように見立てて、さながら宇宙旅行をしているような壮大な歌だと思いました。お風呂に入っている時の安心感を故郷に帰るということで表現して、なおかつのぼせながら入るお風呂のふわふわとした感じがこの主人公の「夢想」を引き立てています。
恋をしている
★0
上の評で「おぉ」と思いました。アニメみたいな楽しい情景。
てっきりお風呂のリフォームを実家にプレゼントする歌かと読んでいて…。そんな読解力を棚に上げながら、誤読されるのは勿体ないので書き方も大事と思います。
「に着く」は「へ飛ぶ」だと絵が動き出して、イメージも浮かびやすいかなと。
管理人
★0

さめたっていい温もりもある

出詠名 少女師範代
8 / 8 ×2 ×0 ×3 ×1

互選名 文麿愛紗美さくらもちクニコ少女師範代

選評名 おもわず、”うん”と肯いてしまった。そう、柚子湯であったまれば体の芯まであったまってるから、多少のことにはくじけません。粘り腰の詠いっぷり、たのもしい。
文麿
★0
一目惚れしました。きゅんって!
愛紗美
★0

湯あがり元気な柚子が駆け寄る

出詠名 はだし
9 / 8 ×2 ×0 ×2 ×1

互選名 眠いよ愛紗美さとこクニコはだし

選評名 温かな家庭の映像が浮かびました。
眠いよ
★0

ビール片手に菩薩とダンス

出詠名 眠いよ
10 / 8 ×1 ×3 ×3 ×1

互選名 恋をしている有葉管理人ナイス害愛紗美迂回する案眠いよ

選評名 菩薩は、くびれてますから、ベリーダンスが得意ですよ。
なかやまなな
★0
桑田佳祐さんか井上陽水さんの歌詞みたいな崩した日本語が面白かったです。
そのまま読むと突拍子もない文なのに、単語の掛け合わせから情感が湧き出てくる。あふれるほどの極楽気分を表現できていると思いました。
管理人
★0

ぬるま湯からの離脱をきめる

出詠名 卯鷺
11 / 8 ×0 ×6 ×1 ×1

互選名 文麿ひさ弥さくらもちさとこゆかりクニコはだし卯鷺

選評名 柚子の香りで元気復活、よっしゃーという声が聞こえました。
文麿
★0
ぬるくなるまで浸かっているとは。発句をうまく生かしている。
野木
★0
一読目で迷いました。上句からは温かさを期待してたので、ぬるま湯で「あれ?」と。それで離脱だと寒さを感じて。じゃあ長湯でそうしてたのかなとか、前評「ぬるくなるまで」の読み方はなるほどと思いました。
それなら「離脱したくなさ」を表現した方が、主体の気持ちが伝わりやすいように思います。
管理人
★0
「ぬるま湯」は作中主体が抱える日常のことだと読むと、また違う意味で通りますね。柚子湯でリフレッシュして奮起したような。でもそれだと読み過ぎなのかな。
管理人
★0

ぼんやり命をあたためてゆく

出詠名 ゆりぐも
12 / 7 ×1 ×2 ×4 ×1

互選名 眠いよ恋をしている愛紗美なのはクニコmiyafi月々紛ゆりぐも

選評名 「命を」ってことは、体だけじゃないんですよね。心も。
愛紗美
★0

じんわりしみて だいこん・ちくわ

出詠名 さくらもち
13 / 6 ×1 ×1 ×8 ×1

互選名 眠いよ管理人文麿ひさ弥愛紗美クニコ温かい図鑑miyafi五月雨と憂鬱さくらもち

選評名 湯上りには是非冷えたビールをぐいっと行きたいものです。玉子と大根も好き。今年はおでんにはまっています。
文麿
★0
柚子湯とつかず離れず、絶妙な距離感だなと思いました。
おでんをちゃんと連想できるのがいいですね。

はんぺん食べたい、はんぺん。高級なのでなかなかたべられませんが(笑)
愛紗美
★0
前後半で別々の景色を詠んでいるのになんとなく繋がっていて無理が無いですね。
ひらがなで統一したことで良い「ぼんやり感」も出ていると思います。
miyafi
★0
ゆず湯を詠んだ上句から一転、下句はおでんの話ばかりの大胆な付句。下手をすると成立しなくなりそうですが、この歌はありと思いました。
お風呂のゆずを見ながら台所のおでんを思うような。二つの画がつながって冬の喜びいっぱいに、それを包む一つの家庭が見えるようです。
管理人
★0

娘が浮かべた蜜柑も揺れて

出詠名 五月雨と憂鬱
14 / 6 ×0 ×4 ×5 ×1

互選名 眠いよ管理人卯鷺ひさ弥愛紗美さとこゆかり遊糸miyafi五月雨と憂鬱

選評名 お嬢さんのお風呂を済ませて寝かせてから、あらためて親御さんがのんびり浸かっておられるのかな?
子育てはくたびれることもあるけど、かけがえのない
たいせつな時間。あたたかい思い出を積み重ねる時間。
卯鷺
★0
登場人物が増えるとまた歌にグッとストーリーが詰まった感じになって良いですね。
結句「揺れる」や「揺れた」ではなく「揺れて」で終わらせたことによって
幸福感の余韻みたいなものも上手に演出できていると思います。
miyafi
★0
上句をきれいに受け、家庭的な温もりに包んだ詩情が心地好いです。
ただ「浮かべた」と「揺れて」は表現が近いので、重ねるのは勿体ないと思いました。そこは娘さんの元気をもっと見たいです。「娘が浮かべた船も蜜柑も」などなど。
管理人
★0

摩天楼を揺らす鼻歌

出詠名 迂回する案
15 / 5 ×0 ×3 ×1 ×1

互選名 管理人ゆりぐもはだし月々紛迂回する案

選評名 下町の銭湯で、昭和育ちの頑固おやじがくつろぐ姿を想像しました。柚子の色味と摩天楼の夜景の輝きが、シンクロしています。
卯鷺
★0
詩的表現がとても好きです。摩天楼が鼻歌で揺れるなんて、ふわふわの情景が浮かびました。今回作品中でも「心地よさ」のイメージでは1,2位を争うかなと。ぎりぎり特選と迷いました。個人的には文句なくて、あまり付ける言葉も出てこないです。
管理人
★0

ギリシャ・ローマの裸体に遠き

出詠名 なかやまなな
16 / 4 ×0 ×2 ×4 ×1

互選名 愛紗美さくらもち柊木えいさとこはだし温かい図鑑なかやまなな

選評名 どんだけ上目指してるんや・・・!とつっこみつつ尊敬しました。近付けるように頑張ってください(?)
愛紗美
★0
歌も、上の評も楽しい。テルマエ・ロマエ読みたくなります。
管理人
★0

旦那がなんだ 意外といたい

出詠名 有葉
17 / 4 ×0 ×2 ×2 ×1

互選名 恋をしているナイス害柊木えい月々紛有葉

選評名 「いたい」は「痛い」かな、「居たい」でも意味が通るけど。
夫婦喧嘩の後で、強がっても「それでも」という感じに読みました。柑橘系が胸に染みるような。心のセリフだけで情景を描こうとしたのは詩的で面白いと思います。でも読み方の曖昧さで印象がぼやけたのが残念。
管理人
★0
「だんながなんだ」が回文になっているので、できたら結句もそれにこだわって欲しかった!
場面にあわせて考えるのは難しいですけどね。
miyafi
★0

おふとんと呼ぶいつものベッド

出詠名 miyafi
18 / 4 ×0 ×2 ×1 ×1

互選名 愛紗美さとこmiyafi

選評名 特別な柚子湯と、いつものベッドという対比がきいています。そして、おふとんと呼ばれるベッドもまた、ある人にとっては特別な存在だということに改めて気づかされるという、重層的なこうぞうになっています。こんな何気ない言葉なのに。
月々紛
★0
柚子湯っていう漢字のおとなっぽい感じからの、おふとん。眠る時にはみんな子どもに戻っていくのかもしれないですね。
愛紗美
★0
上の句は冬至、下の句は日常。上の句は大人、下の句は幼児。
上の句と下の句が対照的で、面白い仕上がりに感じます。1つの句に体言止めが2回あることでごちゃごちゃした印象になり、柚子湯を引き立てることが出来なかった点が残念。
遊糸
★0

窪みに香る水珠きららか

出詠名 月々紛
19 / 3 ×0 ×1 ×6 ×1

互選名 眠いよなかやまなな愛紗美柊木えいなのはmiyafi五月雨と憂鬱月々紛

選評名 とても綺麗な表現だなと思ったのですが、「珠」と「きららか」は似ているというか、「珠」自体が綺麗なもののたとえにつかわれる言葉のようなので、その分他の表現を入れたらもっとよかったんじゃないかなと思いました。
愛紗美
★0
水珠は「みずたま」かな。音数的に他の読み方あるのかも。
「珠」の字を当てたのは、柚子につくその宝石のような美しさと極上の気分を悦んだ表現と思います。きっと作意の主点もこの結句にあるはずで、ここは曲げなくて良いのでは。
ただ読み方を迷うのが残念です。(ルビがないサイトの問題)
管理人
★0

消えた消しゴム石鹸を見る

出詠名 真匿名
20 / 2 ×0 ×2 ×2 ×0

互選名 恋をしている少女師範代なのは温かい図鑑

選評名 消しゴム石鹸っていうものを僕は知らないのですが、使っていくとだんだん消えてなくなる固形石鹸を想像しました。磨り減ってなくなってしまった消しゴム石鹸にくたびれた自分を重ねじっと見ている様子が、淡々とした描写を用いることで逆に鮮烈に伝わってきます。
恋をしている
★0

「ぬぐだまれ」って祖母の香がする

出詠名 遊糸
21 / 2 ×0 ×0 ×5 ×1

互選名 恋をしているナイス害ゆりぐも卯鷺愛紗美遊糸

選評名 柚子湯、故郷の方言、おばあちゃんの優しさ、どれをとっても温かさに満ちている。帰省しているのか、子どもの頃の記憶か。私は、おばあちゃんの思い出が柚子湯の香りで蘇ったと読んだ。
野木
★0
祖母の「香」っていうところがいいですね。きっと思い出したんだと思うので、声ってきそうなので。柚子と祖母っていうのもいい距離感。
方言だというのは分かったのですが、どういう意味の方言なのか自信を持てる答えが出せなくて…。もう少し分かりやすい方言だったらもっとよかったかもしれません。
愛紗美
★0
全体として見た時に、セリフのあとの「って」という話し言葉が浮いているように見えてしまいました。
その辺りを収まりのいい書き言葉で言い換えられていればもう少しシュッとしたかもしれません。
柚子湯から小さいころの記憶が辿られてゆく展開は良いと思います。
miyafi
★0
作意の中心であろう「ぬぐだまれ」が、初めて聞いた言葉でぴんときませんでした。間口の狭い方言で評価は得がたいはずだし、その人の知らない言語でその人を感動させるのは難しいと思います。意味を検索してから想像をしないと届かない感覚でした。渡れる橋がなかったです。
管理人
★0
文月上弦にあった竿灯祭を詠んだ句は、画像を見れば途端に詩情があふれてその世界へ吸い込まれるようでした。この句はそれとも違いました。(...ていうか遊ちゃん自身も東北に馴染みなくない?)
管理人
★0
葉っぱつけたお歌でした。
やはり少し歌意が伝わりづらいところがあるのでしょうか。「ぬぐだまれ」は早くお風呂に入りなさいと言う祖母への子供の頃の「私」のセリフととらえて読みました。ただ「ぬぐだまれ」って祖母の香がすると書いてしまうと祖母のセリフのように感じるので、ここでもやはり意味を正確に絞ることができませんでした。しかし「ぬぐだまれ」という少し独特の言い回しが魅力的で、「ぬくい」を連想させる部分もあり柚子湯というキーワードからつかず離れずな詠いっぷりが素敵だと思いました。
恋をしている
★0

和やかに香る温き思ひ出

出詠名 柊木えい
22 / 2 ×0 ×0 ×1 ×1

互選名 はだし柊木えい

選評名 短歌としてはまとまって見えても、そのきれいな流れが連歌としては欠点にも感じました。連歌は付句に展開を期待されるので、あまり上句に沿わせると下句の魅力が溶けてしまいがち。特に多数が並ぶ中では、自分色の世界へ連れて行くような句を描いて良いと思います。
管理人
★0


Tポイントカード月POINTについて sing-for.month.jp/classic/tpoint.html
三ヶ月Data霜月の歌会下弦の部H25.11.25 up
順位筆名首席投句選句特選偏差EX合計

EX内訳

最優+3温かい図鑑

最黄+2卯鷺

最緑+2さくらもち

上下+1miyafi遊糸温かい図鑑はだしゆりぐも卯鷺月々紛迂回する案クニコさくらもち文麿愛紗美眠いよナイス害柊木えいゆかりひさ弥五月雨と憂鬱管理人さとこ

初回+1少女師範代なかやまなな有葉

欠票-1真匿名

六連+3愛紗美ゆりぐも月々紛

のの+1温かい図鑑

月開催後記


温かい図鑑さんが初の下弦首席でした

通算10回出席: 遊糸 恋をしている

連続10回出席: 遊糸


ありがとうございました 花

霜月の歌会下弦の部