連歌の花道『新月ノ歌会』

葉月の歌会

新月ノ歌会工事中

夢で会う約束がある 傘立ての底にうまれた夜のみずうみ 久藤さえ × 西藤智

平成28年度 葉月の歌会『下弦の部』

 上の句に付ける下の句を出詠ください

詠草リスト

[今回の投票式目]
特選(2点)×1票
並選(1点)×3票
次選(0点)×∞票
互選(2点)×1票

冠 悔しくて咲く夜の朝顔

出詠名 雀來豆
首席 / 13点 ×4 ×3 ×4 ×1

互選名 知己凛えんどうけいこきいはだしロサ・ブラックティー村田一広つんサリーBトキタ静ジャック雀來豆

選評名 朝顔のつるが名月に向かって伸びて伸びて、でも届かない。月に照らされて悔し気に咲く朝顔。美しい景になっていると思います。
静ジャック
★0
名月に届かない悔しさから夜に咲いてしまった朝顔。まるで片思いみたいですね。名月と朝顔の取り合わせが美しい一首に仕上がっていると思います。
えんどうけいこ
★0

君のとなりに十年いても

出詠名
2 / 11 ×3 ×3 ×2 ×1

互選名 知己凛雀來豆きいロサ・ブラックティー404notF0816村田一広いちかわあさひ静ジャック

選評名 名月を「君」と見立てているのでしょう。
あと十センチ届かないというもどかしさが伝わってくる句でした。主体を応援したくなります。
知己凛
★0
どんなに近くてもどんなに長くいても届かない思いってありますね。10センチと10年の対比が良いと思いました。
きい
★0
月が満ちていない・・・切なさゆえの抒情的な美しさを感じました。
ロサ・ブラックティー
★0
時間の経過とはかなさが、うまく表わせていると思った。

距離と時間の対比もよい・
いちかわあさひ
★0
十年となりにいても十センチ届かない。もどかしさを感じているのか、開き直っているのか。僕は前者のような感じを受けました。歌にリズムがあってとてもいいと思います。
静ジャック
★0

亀の細き目憂いに満ちて

出詠名 きい
3 / 11 ×2 ×5 ×3 ×1

互選名 吉川みほ雀來豆坊斎ロサ・ブラックティー404notF0816宮嶋いつく藤 かづえ静ジャック東風めかりきい

選評名 亀が薄めで月を眺めている様、という景が面白いです。月に居る兎への憧れのようにも読めて、寓話的な物語性をかんじました。
吉川みほ
★0
上記コメントの誤字訂正します。×薄め→○薄目 失礼しました。
吉川みほ
★0
とてもとても大きな月を、のっそりと見上げる亀のイラストを想像しました。亀を大写しにして、背景のほとんどを月が占める構図なら、彼我の距離はたった十センチしかないような、しかし決して埋まらない遠さに見えるかも知れません。
「かようびのよる」という絵本の様な雰囲気です、あちらは蛙でしたが。
坊斎
★0
池の水面に映った月なのかもしれない。自分が飛び込むと月が壊れるので、離れて見ているしかない、そんな情景を思い浮かべました。月と亀、いいですね。
静ジャック
★0
「月とすっぽん」が下敷きにあるのかなと思いました。ことわざは、見た目は似ているが大きな差がある意味ですが、実はその差が10センチほどの僅差、だとしたら面白いなと思いました。個人的に、月と亀の取り合わせは超好みです。
宮嶋いつく
★0
亀の目、可愛らしいですよね。そのかわいい目が憂いに満ちて届かない月を見ている情景に心惹かれました。
藤 かづえ
★0

右手のゆびに気付いたら秋

出詠名 404notF0816
4 / 11 ×1 ×7 ×4 ×1

互選名 冨樫由美子吉川みほ旧津結紀雀來豆きいはだし村田一広太田青磁つん藤 かづえ静ジャック404notF0816

選評名 やっと付き合いだしたのにまだ手も握れないよ、秋の夜のベンチで並んで月を見ている今こそチャンス。そろそろ右手を伸ばして……ああやっぱ無理ー。みたいな妄想をしてしまいました(笑)
きい
★0
右手に指輪か指輪の跡でも見つけたのでしょうか。秋を感じてしまいます。寂しげな景。
静ジャック
★0
必死に伸ばした右手の指先に涼しい風が吹いていくのを感じました。秋の始まりをうまく表現していると思います。
藤 かづえ
★0
私も指輪だと思っていたのですが、考えると指輪の跡じゃなく、右手だから婚約指輪がついてるのかも(^^)
ロサ・ブラックティー
★0

なんぢやもんぢやの大木の枝

出詠名 冨樫由美子
5 / 10 ×2 ×4 ×6 ×1

互選名 吉川みほ雀來豆はだし坊斎ロサ・ブラックティーいちかわあさひきつね藤 かづえサリーBトキタ静ジャック冨樫由美子

選評名 「なんぢゃもんぢゃ」を知らなかったのですが、名前のわからない立派な木、ぐらいの意味みたいですね。月まであと十センチまで伸びるのですから、みんなが知ってるような木であるはずないです。「なんぢゃもんぢゃ」、インパクトがあります。
静ジャック
★0
ヒトツバタゴの木をもしや知っておられるとか。まさか・・・(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0
下の句のインパクトから中身が豊かになった。
いちかわあさひ
★0
読んだ瞬間に情景が浮かんできて、うわー好きってなりました。
きつね
★0

 浮いたかかとに笑われている

出詠名 きつね
6 / 10 ×2 ×4 ×4 ×1

互選名 冨樫由美子えんどうけいこきいはだし村田一広太田青磁サリーBトキタ静ジャック東風めかりきつね

選評名 名月に憧れてこっそり背伸びをしていたのに見られてた!届かない指先よりも浮いたかかとを詠んだところが面白いと思いました。
きい
★0
上を向いた上の句から、下を向かされる下の句。見事な展開です。背伸びを「浮いたかかと」と表現したところも巧みだと思います。地に足をつけろよ、と笑ってるのでしょうか。
静ジャック
★0
かかとに笑われているという表現はおもしろいなぁと思いました
月との対比も効いていますね。
東風めかり
★0

恥じるな十四夜君の晩だ

出詠名 坊斎
7 / 9 ×2 ×3 ×3 ×1

互選名 知己凛ロサ・ブラックティー村田一広太田青磁宮嶋いつくきつね宮本背水静ジャック坊斎

選評名 ほんの少し欠けていても充分その美しさを愛でる事はできる、と作者のやさしさを感じました。
ロサ・ブラックティー
★0
どうしても誰かが月に届かないのかと第三者を考えると思うのですが、発想の転換というか、「月」自信の大きさが届かないんですね。すごい。
知己凛
★0
この着想、見事だと思います。「君の晩だ」夜の主役としての月を力強く称えているようで素晴らしいです。
静ジャック
★0
満月一歩手前の十四夜は的確ですね。そして、空に浮かぶ十四夜の月も満月に勝るとも劣らない輝き。情景の美しさと着想が素敵。ただ、句跨がりでリズムが乱れているのが気になりました。
宮嶋いつく
★0
君の晩だは君の番にも聞こえて、やってやるぞっていう気になります。
きつね
★0

うさぎこんなにはねているのに

出詠名 つん
8 / 9 ×0 ×7 ×4 ×1

互選名 冨樫由美子えんどうけいこ旧津結紀はだし404notF0816村田一広いちかわあさひ宮嶋いつく藤 かづえサリーB静ジャックつん

選評名 一生懸命はねているのにもう少しのところで届かないうさぎ。もしかするとうさぎはわたしたち人間を暗示しているのかもしれません。
みんな頑張って、と応援したくなってしまいますね。
えんどうけいこ
★0
「こんなにはねているのに」という表現がひらがなも相まって可愛らしくて好きです。結果は伴わずとも頑張るうさぎの努力は認めてあげたい。
旧津結紀
★0
月のうさぎに憧れた地上のうさぎがはねているのでしょうか?あと十センチ、「こんなにはねているのに」その言葉に偽りはないです。
静ジャック
★0
うさぎの影が跳ねているようすの躍動感がある。
いちかわあさひ
★0

三十八万<kana>km<:>キロ</kana>馳せた恋

出詠名 蟻男
9 / 8 ×2 ×4 ×5 ×0

互選名 知己凛えんどうけいこ雀來豆きい坊斎ロサ・ブラックティー宮嶋いつくきつね宮本背水サリーB静ジャック

選評名 二つの距離の対照が巧みでした。
雀來豆
★0
三十八万kmもがんばったのに、あと十センチ届かないなんて切なすぎる、と思いました。あとほんの少しなのに。
知己凛
★0
38万キロは月までの距離ですね。それでもあと10センチ届かないと言う歯がゆさ。何かの比喩のようで全体がとても上手くまとまっていると思います。
きい
★0
広大なイメージが思い浮かびました。流行歌のようなドラマティックさが好きです。
ロサ・ブラックティー
★0
地球と月との間、三十八万キロを馳せた恋、下の句でいっぺんにスケールが大きくなった気がします。でも、十センチ届かなかったんですね。悲しい。
静ジャック
★0
本当に特選と迷いました。三十八キロ馳せた恋があと10センチ届かない切なさが伝わります。あとちょっと気になったのは、こだわりや意図があったのかもしれないですが、「km」の表記は「センチ」に合わせた方がよかったんじゃないかなと思いました。
きつね
★0
考えたらあと10cmって引力圏内では・・・月面に落っこちる!!
ロサ・ブラックティー
★0

ウサギの恋は終わりを告げる

出詠名 知己凛
10 / 8 ×2 ×2 ×4 ×1

互選名 旧津結紀404notF0816村田一広太田青磁つんサリーBトキタ静ジャック知己凛

選評名 ストーリーを感じます。ウサギは月に恋していたんですね。
404notF0816
★0
月のウサギに恋したウサギ。あと十センチで「終わりを告げる」。切ないです。
静ジャック
★0
切ないです。いまからでも届いてほしい。
つん
★0

また四年間鍛えるイルカ

出詠名 静ジャック
11 / 8 ×1 ×4 ×11 ×1

互選名 知己凛えんどうけいこ旧津結紀雀來豆きいはだし坊斎ロサ・ブラックティー村田一広いちかわあさひ太田青磁つん宮嶋いつく宮本背水トキタ静ジャック

選評名 旬の話題、オリンピックですね。イルカに鍛えるというイメージはあまりないのですが、そのギャップがむしろユーモラスで、好感のもてる下の句です。
えんどうけいこ
★0
月と海とイルカ、神秘的な景に突然あらわれた「鍛える」のごつさがなんだか面白いです。「また」なので、四年前は二十センチだったかもしれない、とか想像がふくらみます。四年後に期待ですね。
はだし
★0
名月は金メダルなのでしょうか(^^)
ロサ・ブラックティー
★0
また、が説明的なので並選だが、イルカのはねている様子と名月としているものと様子に面白みがある。
いちかわあさひ
★0
名月は金メダルの見立てなのでしょうか。
季節感と意外性を感じさせる楽しい下の句です。
韻律もきれいにまとまっていると思いました。
太田青磁
★0

 それでもパパははしごを掛ける

出詠名 太田青磁
12 / 8 ×1 ×4 ×5 ×1

互選名 冨樫由美子吉川みほ旧津結紀はだしロサ・ブラックティー村田一広きつね藤 かづえ静ジャック東風めかり太田青磁

選評名 はしごをかけるパパ、絵本的な情景が優しくユーモラスですね。
冨樫由美子
★0
こつこつと積み上げてあと十センチまで迫った「パパ」。目標をひたむきに目指して頑張る「パパ」、それを見守る子供たちが目に浮かぶようです。きっと到達するでしょう。到達してほしいです。
静ジャック
★0
娘に「おつきさまとって」とねだられてお月様に梯子をかけて取りに行くパパのお話、絵本にあった気がします。名月なら殊更強くねだられたでしょうね。娘の為に頑張るパパ、優しくてかっこいいです。

★0
すてきなパパだと思いました。応援したくなります。
きつね
★0

光線銃が熱を帯びてく

出詠名 はだし
13 / 6 ×1 ×2 ×9 ×1

互選名 旧津結紀雀來豆きい坊斎ロサ・ブラックティー村田一広宮嶋いつく宮本背水サリーBトキタ静ジャックはだし

選評名 名月を狙って撃つ内に熱くなってきたのでしょうね。夢中になる気持ちわかります。夜店の鉄砲ならもっと近づけるのに。
きい
★0
「エネルギー充填120%」とか思わず言ってしまいそう(^^;)
ロサ・ブラックティー
★0
光線があと十センチ届かないなんて・・・きっと名月にはバリアがあるんでしょう。となると、バリアを破るまで出力を上げないといけません。銃身も熱くなって当然です。面白い歌だと思います。
静ジャック
★0

涼しい風が過ぎていったよ

出詠名 藤 かづえ
14 / 6 ×1 ×2 ×5 ×1

互選名 えんどうけいこ旧津結紀きい坊斎ロサ・ブラックティー村田一広サリーB静ジャック藤 かづえ

選評名 肩に力の入った感じの上の句に対して力の抜けた感じの下の句、涼やかでいいです。
静ジャック
★0
肩に力の入った感じの上の句に対して力の抜けた感じの下の句、涼やかでいいです。
静ジャック
★0
懸命に名月に手を伸ばす主体のそばを、すうっと吹き抜ける風、そんなに頑張らなくてもいいよと言われているようでなんだかほっとしました。
きい
★0

ススキに消えたトノサマバッタ

出詠名 東風めかり
15 / 6 ×0 ×4 ×4 ×1

互選名 吉川みほえんどうけいこはだしロサ・ブラックティーサリーBトキタ静ジャック東風めかり

選評名 「ススキ」「トノサマバッタ」がとても秋らしい。十センチ届かなかっただけなのに恥ずかし気に「消えた」という表現がトノサマバッタの悔しさをうまくあらわしていると思います。
静ジャック
★0

 焦がれる<kana>道化師<:>ピエロ</kana>のパントマイムは

出詠名 吉川みほ
16 / 6 ×0 ×4 ×3 ×1

互選名 雀來豆坊斎ロサ・ブラックティー太田青磁宮本背水サリーB静ジャック吉川みほ

選評名 こういうモノクロ映画のシーンを見た気がしました。
ロサ・ブラックティー
★0
言葉が足りませんでしたので・・・。それでノスタルジックで素敵だなと思いました。
ロサ・ブラックティー
★0
名月を背景にピエロがパントマイム、名月に手を伸ばすけど、あと十センチ届かない、という情景かなと読みました。何とも切ないですね。
静ジャック
★0
いまだに鑑賞してますが、その懐かしい無声映画は、記憶はおぼろげですが、道化師が焦がれているのはバレリーナの少女で、なんか最後に背景の幕にぶら下げられていたお月様を片づけていく所まで、場面が続いていた気がします
ロサ・ブラックティー
★0

世界は今日も海が広がる

出詠名 いちかわあさひ
17 / 5 ×0 ×3 ×6 ×1

互選名 吉川みほ旧津結紀きいロサ・ブラックティー404notF0816村田一広サリーB静ジャックいちかわあさひ

選評名 月の引力によってひきおこされる海の潮力への着眼点がいいですね。上句の10センチが、下句で大きなスケールに広がったと思います。
吉川みほ
★0
月と海、不動の美しい景が見えました。
ロサ・ブラックティー
★0
「十センチ届かない」と「海が広がる」。月と海の不思議なつながり。
静ジャック
★0

せいで失う姫君の愛

出詠名 えんどうけいこ
18 / 4 ×0 ×2 ×7 ×1

互選名 雀來豆きいはだしロサ・ブラックティーサリーBトキタ静ジャック東風めかりえんどうけいこ

選評名 かぐや姫のお話に限らずこういう事っていかにもありそうですよね。
きい
★0
姫君が月にいるのか(かぐや姫?)姫君に月を取って来いと命じられたのか、いずれにしてもわずか十センチに阻まれて愛を失ってしまった。物語みたいな歌。
静ジャック
★0

中学時代の不徳を悔やんだ

出詠名 旧津結紀
19 / 4 ×0 ×2 ×5 ×1

互選名 雀來豆はだし宮嶋いつく藤 かづえ宮本背水サリーB静ジャック旧津結紀

選評名 あと十センチの原因として「中学時代の不徳」とは。よほど悔やまれることがあったのでしょう。わかる気がする僕も不徳の輩なのかも。
静ジャック
★0
あと十センチの原因として「中学時代の不徳」とは。よほど悔やまれることがあったのでしょう。わかる気がする僕も不徳の輩なのかも。
静ジャック
★0
「不徳」は深夜まで起きてて一番背が伸びる時期を逃しちゃったことで、この十センチはそのまま身長にかかるのでは、と思って読みました。すごく、すごく共感します。
はだし
★0

私の窓はこっそり覗く

出詠名 ロサ・ブラックティー
20 / 3 ×0 ×1 ×3 ×1

互選名 旧津結紀サリーBトキタ静ジャックロサ・ブラックティー

選評名 難しかったです。「私の」「窓は」と明らかに助詞の使い方に工夫がなされていることはわかります。十センチ届かないのは「私」で、その「窓」は月をこっそり覗いている、なのかなあ。何かもっと深い意味がありそうな気がします。評になっていなくてごめんなさい。
静ジャック
★0
終わったので来ました。難解ですみません(^^;)なんと言いますか、お月見の心がだんだん失われていく気がしまして(--;)世の中も・・・。
ロサ・ブラックティー
★0

飛び付く勇気も持てないままに

出詠名 古志野光
21 / 2 ×0 ×2 ×3 ×0

互選名 きいロサ・ブラックティー村田一広藤 かづえ静ジャック

選評名 届きそうなんだけど届かない10センチ。私は池に映った名月を眺めている小動物を想像して読みました。
きい
★0
飛び付く勇気を持てないからあと十センチが届かない、わかってるんだけど、でもやっぱり持てない。身につまされます。
静ジャック
★0
上の句からのつながりがスムーズな下の句だと思いました。
藤 かづえ
★0

さらに跳び続けるコイキング

出詠名 宮嶋いつく
22 / 2 ×0 ×0 ×5 ×1

互選名 はだしロサ・ブラックティー宮本背水静ジャック宮嶋いつく

選評名 ポケモンですね。跳び続けるうちにギャラドスに進化すれば、届きそうです。
静ジャック
★0


Tポイントカード月POINTについて sing-for.month.jp/classic/tpoint.html
三ヶ月Data葉月の歌会下弦の部H28.08.20 up
順位筆名首席投句選句特選偏差EX合計

EX内訳

最優+3雀來豆

最黄+2404notF0816つん

最緑+2静ジャック

上下+1静ジャック藤 かづえ吉川みほ404notF0816いちかわあさひつん古志野光雀來豆えんどうけいこきいきつね坊斎宮嶋いつく蟻男知己凛ロサ・ブラックティー村田一広

初回+1冨樫由美子旧津結紀

欠票-1蟻男古志野光

欠評-1蟻男古志野光

六連+3きつね坊斎ロサ・ブラックティー

のの+1全員(管理人欠席のため)

月開催後記


雀來豆さんが初の下弦首席でした

静ジャックさんが次選の最多得票新記録(11票)でした

静ジャックさんから(多分)全句評をいただきました

通算30回出席: つん


ありがとうございました 花

葉月の歌会下弦の部