- 今回の投句総数:34句
- 今回の投票人数:36名
- ご参加ありがとうございました
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| 平成27年度 | 卯月の歌会 下弦の部 |
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| 上弦の部の優勝句に付ける下の句を提出してください はつなつの両手を風に遊ばせて( ? ) しま・しましまさんの上の句 上句と下句の間にはスペースを入れていません 空けたい場合は下句の先頭に各自で空けてください 開催後記+ しま・しましまさん月の歌会史上2人目の上下首席達成しましま! + 万里葉さん初参加ありがとうございます + 古志野光さん初参加ありがとうございます + 蓮さん初参加ありがとうございます + 羽島かよ子さん初参加ありがとうございます + 砂山さん初参加ありがとうございます + 白黒つけたいカフェオーレさん不具合継続でごめんなさい + 月の歌会定例会は今回で通算25ヶ月×2開催で第50回なりました + この回の Tポイントを確認する |
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| 成績発表 |
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野翠もも村田一広亜梨さとこ希和子悠miyafi知己凛桔梗蒼井灯ちゃむ管理人June404notF0816きつねはだし橋師
なぜ点字ブロック?と考えて、最終的に駅のホームではないかと思いました。電車のドアが開くと風がふいてきて、一歩踏み出すと海の香りが、というような想像をしました。海の前が一字空いているのも効果的だと思います。 亜梨
前の方と同じように、駅のホームだとしっくりくると思いました。 電車がまるでどこでもドアのように一瞬で海に運んでくれたようです。 知己凛
はじめはちょっとよくわからなかったのですが、他の人の評を見て、ああそうかと思いました。様子を想像しているうちに、電車で海に出かけて再現したくなりました。 きつね
結果が出た後でこんな感想を書き込んで申し訳ないですが、先の方々の評を読んで「あっ」という声が出そうになりました。すごいですねこれ。広がりの大きさが違います。 塾カレー
しま・しましまさんが月の歌会平成25年長月以来1年7ヶ月振り 上下優勝しましま! おめでとうございます×2!! *:・゚\(゚▽゚*\(゚▽゚*) 管理人
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野翠蓮村田一広みちくさきい古志野光七海奏一郎悠塾カレーmiyafi知己凛桔梗太田青磁June南瑠夏きつねはだし橋師彩華万里葉
初心者なのでどう選評したらよいかわかりませんが、 読んだ瞬間、好きだと思いました。 「しっぽ」という可愛らしい言葉のあとに 「つかめ」という命令形がきているのもそそられます。
古志野光 いい意味で幼さのある下の句。 電車と並走しようと頑張ってみたり、飛んでゆく飛行機を追いかけてみたり(そんな経験ありませんかね?)、そういう純粋さを思い出させてくれます。 塾カレー 風→空への場面の展開はよくあると思うのですが「飛行機雲」と具体性を持ち出したところが良かったと思います。絵に浮かべやすく共感もしやすかったです。 miyafi 河原でごろりと横になって、青空に向かって手を伸ばしている子どもの姿が思い描けました。 飛行機雲がまるで手に届きそうな発送が素敵です。 知己凛 両手で飛行機雲をつかみ取るという切り取り方が面白いです。結句の命令形も明るく響きます。 太田青磁 ちゃむちさん首席と同点でしたが、特選数の差で今回は次席になりました...。 それでも四季杯3連覇に向けて安定発進ですねー。 管理人
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野翠村田一広みちくさ亜梨ゆら宮嶋いつくさとこ悠塾カレーmiyafi桔梗太田青磁ちゃむ白黒つけたいカフェオーレ羽島かよ子はだし橋師
初夏が青葉を運んできたということでしょうか。 爪の先から青葉が溢れてくるという表現は、まさに日を追うごとに青くなってゆく山々を思わせ非常に気持ちのよいものになっていると思います。 塾カレー 両手から爪の先までという具体的な描写が、初夏の新緑をうまく引き出しています。 太田青磁 大草原で両手を広げている少女をイメージしました。爪の先から青葉があふれる…少女は妖精かも知れませんね。素敵な想像をさせてくれる下の句だと思いました。 ちゃむ 青葉がしゅるしゅると空へひろがっていく様子を思い浮かべました。初夏にぴったりな、さわやかな香りが感じられます。 さとこ 両手を木の枝と読みました。 木漏れ日の眩しさまでイメージできる、うつくしいうたです。 羽島かよ子 両手の背景が青葉になっている光景を想像したのですが、まるで爪の先から魔法のように青葉が広がっていくような言い方でいいなと思いました。 ゆら
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みちくさ亜梨きい宮嶋いつく塾カレーmiyafi箔紙知己凛蒼井灯ちゃむJune
上の句でイメージした青空。飛んで行くのではなく飛び込む。それも一直線に。その思い切りの良さが魅力です。 みちくさ 全力疾走している感じが出ていて好きです。 昔を思い出させてくれる。 塾カレー 映画のワンシーンの様に、かけぬけていく疾走感が好きです。 爽快な青空を仰ぎ見ている感じです。 知己凛 結句はルビを使わずに、飛び込めば空、で十分に青空がイメージできると思います。少し作為的な印象を受けました。 太田青磁
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もも村田一広亜梨しま・しましまさとこ希和子七海奏一郎悠蒼井灯太田青磁白黒つけたいカフェオーレ404notF0816南瑠夏はだし木鼠
『僕たちだけのパレード』から、とび跳ねたり、くるくると振り返りながら恋人同士が歩く様子にも思えるし、または、若者たちがグループで楽し気にふざけながら歩いて行くようにも思われます。どちらにしてもとても明るく青春を感じ、良い下の句だと思いました。 希和子 少ない人数でもパレードと表現することによって、とても楽しげな印象が伝わってきます。 太田青磁 パレードが、上句のイメージにぴったりだと思いました。 木鼠
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野翠村田一広古志野光ゆらしま・しましま希和子悠miyafi太田青磁白黒つけたいカフェオーレ管理人羽島かよ子南瑠夏はだし彩華
「プリズム」も「ジェットコースター」も 素敵な単語センスだと思いました。 上の句と合わさると もう情景が動き出してますね。 古志野光 きらっきらのスピード感がいいなと思いました。 しま・しましま
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村田一広みちくさ亜梨きいゆらさとこ七海奏一郎悠知己凛June404notF0816きつねはだし橋師
何の花でしょうか。「花を抱きとる」という表現が新鮮で実感があっていいですね♪ 抱きとった両手いっぱいに花があふれだしますね♪ 村田一広 花=恋人とも読めるのかな?と思いました。 すり抜けざまに奪っちゃう感じで、素敵だなぁって思いました。 知己凛 私も「抱きとる」から花は恋人のことだと読みました。 爽やかで甘いイメージです。 きつね 繰り返し読むうちに情景の美しさを感じるようになりました。 歩いているうちに空っぽの手のひらにたくさんの花をすくうような 花びらがこぼれるような、そんなイメージです。 404notF0816
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村田一広きいしま・しましま宮嶋いつく塾カレーmiyafi太田青磁白黒つけたいカフェオーレ管理人羽島かよ子404notF0816きつね橋師
ひとつの風景が描けていてとても好きです。縁石は車道と歩道の境界線にずっと続いているコンクリートブロック。子供はもちろん大きくなってもたまに歩いてみたくなる特別な場所です。幅が細いので両手を伸ばしてバランスを取りながら行くんですよね。上の句ととても合っていて身近でありながら詩情を感じます。 きい 「縁石」がいいですね。情景がぱっと浮かんできて、青春性を感じます。 しま・しましま よく出来たCMのような歌になっていますね。 縁石の上から落ちないように、手を水平に広げて歩いてゆく。 さわやかな初夏の日差しがそのまま歌になったような感じです。 塾カレー カルピスを飲みたくなりました miyafi 上の句の「両手を風に遊ばせて」がもっとも活かされた下の句だったと思います。情景も素敵ですね。 橋師 この歌もとても好きで、情景が浮かぶ、さわやかな歌だと思います。 ただ本当に今、評を書いているうちに「縁石歩く」という表現がどうかなって思い始めました。 きつね
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蓮もも村田一広ゆら宮嶋いつくさとこ希和子悠塾カレー知己凛桔梗蒼井灯404notF0816きつねはだし橋師
跳ぶなら今だよ。って時にあえて人と違う選択をする。そういう人が嫌いではない。ちょっと気になる歌です。 みちくさ さわやかな歌が並ぶ中で、ちょっとだけ目を引く歌だと思います。 あくまで想像の域を出ませんが、「両手を風に遊ばせて」いるうちに、鳥のように飛べない自分には自分のよさが有り、飛ばないで勝負することを選んだんだ、という矜持があるのかなあ、と思いました。
塾カレー なぜ、飛ばないことにしたのか、その謎は解けませんでしたが、主体の「決意」的なものが伝わってきました。その強さに惹かれる歌です。 知己凛 鳥にも空を飛ぶものと地上にいるものといるように、人間にその選択肢が与えられても必ずしも飛ぶことを選ぶとは限らないのでしょうね。堅実なひとなのか、それとも引き止めている何かがあるのか気になるところです。 桔梗
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村田一広ゆらしま・しましまさとこ七海奏一郎雀來豆蒼井灯ちゃむ管理人羽島かよ子はだし彩華
発想の飛び方が美しいと思いました。 でも、「意外と」の部分が敷居を下げてくれていて すんなり入ってくる歌でした。 古志野光 上の句からの飛躍が大きく、それがなんとなく受け入れやすく惹かれました。天国とか宗教的なものには荘厳なイメージを持ちやすいですが、意外と軽いといわれると、俺も死後天国いけそう〜て思いました。 七海奏一郎
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野翠亜梨古志野光さとこ七海奏一郎箔紙蒼井灯太田青磁管理人June羽島かよ子404notF0816南瑠夏はだし橋師
「青の感触」というフレーズが好きです。 少年時代が懐かしくなりました。 古志野光 初夏の晴れた日の抜けるような青空が浮かびました。はじける青の感触が詩的でいいです。 太田青磁 今回上句の情感も整っていて、爽やかなイメージの下句が多く集まりました。「青」の詠み込みも複数あった中、こちらが表現の趣向もあり面白かったです。ただ上句からの真っ直ぐな発想は、他の人が詠むものと並んでしまい印象を薄める感も。 管理人
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野翠村田一広きい古志野光しま・しましま宮嶋いつく七海奏一郎悠箔紙知己凛404notF0816南瑠夏はだし橋師
蝶々と一緒になって羽ばたくという発想が面白く目を引きました。風に乗って気持ち良さそうですね♪ きい たくさんのモンシロチョウが浮かび、真っ白に包まれている感じですね。すごく幻想的で好きな歌です。 知己凛 爽やかで初夏の柔らかい風とモンシロチョウのやさしい羽ばたきが美しく調和していると思います。 南瑠夏
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ももみちくさ亜梨古志野光しま・しましまさとこ塾カレーmiyafi太田青磁ちゃむきつねはだし万里葉
少年の力強い羽ばたきが見えるようでした。 飛んでいく先は「未来」ですかね。 古志野光 あーもう飛んでるんだなって思って楽しくなりました。 しま・しましま 無限の可能性が広がっている。 青春の煌めきですね。 塾カレー 下句に、ど、だ、だ、だ、とダ行の音を連ねているのは確信犯なのでしょうか。感心したり、とまどったりしました。 雀來豆
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蓮もも亜梨ゆらさとこmiyafi桔梗ちゃむ管理人June南瑠夏はだし万里葉
初夏の美しい景色が鮮やかに目に浮かびました。白のワンピースに黒のロングヘアの女の子が、緑生い茂る土手にいるイメージを、自分はしました。 蓮 ありがとうございます。 僕も全く同じイメージでした(笑) 古志野光
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野翠悠miyafi太田青磁ちゃむ管理人きつね
両手と半券二枚のバランスが好きです。わずかな重さでしかないチケットの半券すらも君に渡すことで、初夏の風のイメージがさわやかに感じられました。 太田青磁
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野翠もも村田一広しま・しましま希和子桔梗白黒つけたいカフェオーレはだし橋師
声が「転がってくる」という言葉がワクワクと弾んだ様子をうまく表現されていると思います。待ち合わせでしょうか?風が親しい人を運んできてくれたのかもしれませんね。 野翠
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野翠箔紙雀來豆桔梗太田青磁はだし木鼠
両手を広げて楽しげに駆けていく子供たちを想像しました。「きみ」は一番先頭にいて声を上げているのでしょうか。全体的に爽やかで絵になる一句だと思います。 箔紙 号令、が意外な言葉で、いいと思いました。 木鼠
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野翠箔紙管理人彩華
「恋の熱量」と聞いて、ある曲を思い出したのは私だけでしょうか。さましてしまおうと思うのは、自分の周囲を恋の戦場にしないため、とか。春の心に芽生えた恋が先ほど終わりを告げ、それでもなお残る熱い気持ちをさましたいのだと感じました。(下へ続きます) 悠 (上からの続き)春より少し温度が上がる頃に、初夏の爽やかな風に両手を遊ばせれば、熱量を清々しくさますことができそうです。 2つに分割しての評、失礼しました。 悠
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miyafi雀來豆橋師万里葉
「青く飛んでく」がすごく良い!「くるくる巻いて」は「遊ばせて」とすこしイメージが重なるのでちょっとだけ勿体なく感じました miyafi 遊ばせて、くるくる撒いて、の重なりがリズムを作っている感じもしました。魅力のある歌でした。 雀來豆 「く」の字がいっぱいあったので思わずブーメランを想像してしまいました。「青く飛んでく」はずるいですね(いい意味ですよ)。若さを表しているのか、爽やかさか、いろんなイメージが膨らんでいくいいお歌だと思います。 橋師
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野翠村田一広亜梨古志野光雀來豆太田青磁南瑠夏木鼠橋師
上の句のあか抜けた感じに対して 下の句の落ち着いた様子が心地よかったです。
古志野光
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もも村田一広亜梨しま・しましま宮嶋いつく希和子June橋師万里葉
ドラマのワンシーンのような歌で ほっこりと和ませていただきました。 鼻唄も、たぶん歌っちゃってますよね。 古志野光
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ゆら雀來豆太田青磁404notF0816木鼠万里葉
春から夏の季節の移ろいをはかない恋に寄せてうまくまとめていると思います。 太田青磁 初夏のさわやかさと恋のせつなさが表現されていて、五月ならではですね。 404notF0816
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みちくさ宮嶋いつくさとこ悠miyafi橋師
新緑の風に吹かれていると、この上なく心地よく、身も心も軽くなる感覚を覚えます。妖精になったかのように思う感覚に、この季節のすがすがしい解放感を見たかに思いました。 宮嶋いつく
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蓮みちくさ悠太田青磁白黒つけたいカフェオーレ管理人はだし橋師
トトロ、大好きです。下の句ますます5月ぽくなりましたね。笑い声まで聞こえてきそうです。 橋師
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みちくさ亜梨悠miyafi木鼠橋師彩華万里葉
ツバメなど鳥の巣立ちをイメージして詠まれたのでしょうか。 主体の感情ははっきりと描かれていませんが 喜ばしくもありさみしくもあるんだろうと勝手に想像しました。 優しい下句ですね。 404notF0816
何かを諦めてその思いを空へ返したんでしょうか。恋からの卒業かな。 切ないけど清々しいです。 彩華
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悠雀來豆June404notF0816南瑠夏橋師
蹴るよのひとことが主体の気持ちを生き生きとさせています。 空を飛ぶようにジャンプして向かう人の様子が浮かぶようです。 404notF0816
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野翠ももしま・しましま塾カレーJune橋師
結句の「君がいたから」でぱっと上の句からの情景が映像に結びつくような感じがしました。爽やかな恋の歌ですね。 しま・しましま
ちょっと恥ずかしい一瞬を見られてしまった感が良いですね。 塾カレー
上の句からの流れがすごく素直で綺麗におさまってて、あゝこういうこと言いたかったと臍を噛みました。 miyafi
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野翠さとこ箔紙羽島かよ子木鼠橋師
「ホビットの冒険」ののどかな村を思い出しました。また、ホビットというのはあの種族でなく子供達のことなのかな、とも思いました。裸足なのかな?気持ち良さそう! 野翠
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蓮南瑠夏橋師
明るいですね。まわりに子供たちがいるのでしょうか、楽しそうな姿が目に浮かびかます。 橋師
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村田一広しま・しましま宮嶋いつくさとこ悠はだし
歩き始めた乳児の様子なのではないかと読みました。歩けなかったクララがアルムの高原の中で立ち上がり、自力で歩けるようになった感動のシーンに合わせて見せる感動があります。 宮嶋いつく
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野翠村田一広太田青磁橋師
まだ早い時間、青空に浮かぶ月は私も好きです。 月も早めに出でよ、というのは単純にそういう景色が見たいだけなのか、それとももっと深い意味があるのか…? 羽島かよ子
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蓮きい宮嶋いつく塾カレー管理人彩華
確かに両手は空いている(笑)タケコプターで飛んでるのってなんか一人きりって少ない気がします。ドラえもんとか他の仲間もなんだか一緒に飛んでるイメージ。だからこそ初夏の何か楽しい事の起こりそうなわくわく感が出てると思いました。 きい
今回何故かアニメネタ多かったですが、この正統派な上句からアニメ名詞につなぐアイデアは大胆で面白いです。行き先の「君住む街」は無難で平たい印象。決して不可ではないけど、もっと具体に迫っても面白そう。 管理人
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野翠万里葉
プレゼントを誤魔化す為のジェスチャーに懸命さを感じ、親しみを持てます。 喜んでくれたらいいですね。 万里葉
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| 今回の審査員さん |
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野翠蓮もも村田一広みちくさ亜梨きい古志野光ゆらしま・しましま宮嶋いつくさとこ希和子七海奏一郎悠塾カレーmiyafi箔紙雀來豆知己凛桔梗蒼井灯太田青磁ちゃむ白黒つけたいカフェオーレ管理人June羽島かよ子404notF0816南瑠夏きつねはだし木鼠橋師彩華万里葉
以上36名
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